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宗教はアヘンである

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  • 医薬品としてのアヘン(by wikipedia)

  • マルクス主義の名の下で為された弾圧や殺戮についてマルクスは有罪だ。同じように、ってこった。両者とも未来を見たら嘆くだろうねえ。それが自らの罪と自覚した上でかはともかく。

  • 「たしかに宗教はアヘン(麻薬)である。だが、もし人がそのアヘンを拒否し、軽蔑できるとすれば、それはその人がすでに、別のアヘンの安定した常習者であるからにすぎないのである」 (永井均「ルサンチマンの哲学」)

  • タニケイはがちょーんである。

  • 宗教もアヘンもある意味人生の救いになる人もいるが、はまると抜け出せないという点では似ている。Religion is the opium of the people.

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  • 今時の宗教だけを見ると、「阿片」「洗脳」だと思うかも知れないが、どの国の宗教も元は哲学であり倫理であった。教祖と呼ばれる人達の解釈を、後の人達が勝手に歪曲解釈して、都合の良い様にしてしまった。本当は、心の拠り所であったはず。そして、人間への戒めでもあったはず。宗教より怖いのは、神をも恐れぬ連中だ。先祖代々の真宗門徒がとんでもない事をしたとも聞かないし、敬虔なカトリック信者が無茶をしたという話も聞かない。イスラム教徒も原理主義以外は、温和しい。新興宗教は怖い物も多い様だが。

  • 人智の境界条件をどうするかと言う問題でありアヘンと決め付けるのはよくない。確かに、境界条件を変な風に取ると解も変になるので要注意だが。

  • 程度の問題が考慮されていない

  • アヘンは宗教になり得ない。

  • マルクス・アウレリウスも鎮痛用に阿片の含まれた薬を服用していたと言うしな

  • 宗教が哲学の一種であることは古代インドの宗教哲学書ウパニシャッドや仏教哲学者ナーガアルジュナの著書を読めば自明である。宗教を下らぬ形而上学的戯論にしたのは偉大な教祖ではなくその真意を読み解けない愚者共。マルクスには何の興味も無いので奴の見解などどうでもいい。

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