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洋楽派はヴォーカルの声の響きやリズムも、サウンドのひとつとして聴いている

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コメント一覧

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  • 「洋楽派」っつー括りには×を。歌詞をともなうヴォーカルの音色変化の複雑さに敵う楽器ってあるかなぁ。

  • 割りと。リスニングの練習にしちゃうのはもったいない

  • それはあるけど 日本の音楽もそうでは?

  • ↓あの曲の大意って「娘よ、あの男・ザラストロを殺すのです」でしたっけ?

  • 夜の女王のアリアのコロラトゥーラは確かにサウンドの一つ。まあ演歌のコブシだって演歌ファンはサウンドの一つとして聞いてるわけだしな。

  • 邦楽でもそうなることが多い

  • 日本語の響きは音楽を構成できないほど美しくないということかい?そんなことないよ

  • 考えてみるとそうかも。

  • 邦楽でもそれは言えると思うが。ただ邦楽だと詞の内容が解る(と思われる)分幾らかウェイトが大きくなるだけだろう。

  • …そもそもこれ、洋楽派に限った話であるとは考えていない。音楽の楽しみ方にも色んなスタイルがある、それだけ。

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  • どうでしょう。

  • 自分はそういう風にも聞いてるが、洋楽派とかは関係あるのかな?

  • 歌詞も聞いてるし、多言語でもコンテンツを知るようにしている。ヴォーカルよりも、バックサウンドが気になったりもする。

  • 歌詞も聴いてるよ。

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