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桃太郎○出来るだけ短くまとめて下さい×出来るだけ長く感想文を書いて下さい

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コメント一覧

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  • ↓是が非でも貴様のサオミルクと糞尿を飲みたい。

  • 鬼「俺ら何したっけ?」

  • 桃太郎がペットを手懐けて鬼をリンチしてめでたしめでたし!

  • 桃の太郎と動物の伝説

  • 鉄道・飛行機・フェリーを駆使して全国の物件を買え。

  • ずさんな計画とノリで敵本拠地に3匹の動物とたった一人だけで殴りこむ話

  • 犬と猿と雉がどんぶらこっこ。めでたしめでたし。

  • 昔々桃から生まれた桃太郎は鬼が島にいきました。そこで異人種を大量虐殺、強盗と悪行の限りを尽くし、逃亡しました。めでたしめでたし

  • 桃由来。動物。鬼。財宝。ハッピーエンド。

  • 犬と猿と雉をキビ団子で手なずけ舎弟にして、いざ鬼退治へ。

  • JR岡山駅から徒歩20分、サッカーも可能な陸上競技場。

  • 痛恨の告白「ダンゴに釣られた私たち」。または、奇襲3匹「ワレワレハカクタタカヘリ」

  • 桃から鬼ヶ島、そして伝説へ。

  • 昔々、桃を割ったら頭かちわれた赤子の遺体があったそうな。おしまい。

  • 桃から生まれて鬼を虐殺

  • 桃から生まれて 犬猿雉と 鬼退治

  • アイス(桃味では無く実はイチゴ味)

  • 「む、し」。←昔々のむと、めでたしめでたしのしで出来た文章。

  • 桃から生まれた桃太郎は幸せに暮らしました。めでたし。

  • きびだんごうめぇ

  • 桃太郎が仲間と、鬼を大量虐殺

  • 桃太郎が鬼退治に成功し宝を得ました

  • スタート桃、ゴール鬼ヶ島

  • 桃完。//↑そうそう…ひと~つ人世の生血を啜り、ふた~つ不埒な悪行三昧、みっつ醜い浮世の鬼を、退治てくれよう桃太郎!ってそれは『桃太郎侍』w>>メタルイカさん

  • 人間と畜生の連合軍による、鬼の国への侵略。

  • 桃から生まれた人が、色々あって鬼を倒した。

  • 異常分娩で産まれた子供が、けもの三種を餌で手なずけて鬼退治する話。

  • 桃太郎は餌で釣った動物たちと共謀して鬼ヶ島へ行き、鬼を皆殺しにし、財宝を奪ってきました。

  • 昔々あるところにおじいさんとおばあさんが(ry鬼退治をしました。

  • 桃→流→拾→婆→切→生→猿→犬→雉→鬼→宝

  • 動物を団子で釣る話

  • 桃から子が生まれる

  • 桃から生まれて種族の垣根を越えた戦争を仕掛けた男の話

  • 生まれて旅出て戦ってバーン!

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  • もしあれがマメだったら、豆まきで手早く退治できたろう。

  • 桃から生まれたからといって桃太郎と名付けるのは今で言うキラキラネームに近いものを感じました。親が1日悩もうが10年悩もうがその子は80年使うのが名前なんです。俺は桃太郎だ!そういって鬼はたじろいだでしょうか?そんな描写はなかったですよね。というより犬に団子下さいって言われるって完全に舐められてますよね。ちなみに僕は桃アレルギーなのでもし桃が流れてきたらスルー確定なので桃太郎は生まれないし、アレルギーの心配がない誰もが楽しめる物を媒体として物語を書いて欲しかったです。誰もが楽しめる童謡を僕は求めつづけます。

  • 桃から生まれた桃太郎と言いますが、あの桃自体はどこから生まれたものなのでしょうか。上流のほうで何が起こっていたか気になるところです。そんな得体の知れない巨大な桃を食べる決断を下した老夫婦は、大昔になまこやシャコを食べようとした人達に並ぶ勇者だと思いました。しかし桃もあの大きさではきっと甘みも何もないのだろうと考えられます。栄養も何もあったもんじゃないです。私はこの老夫婦を反面教師にして、桃を拾っても食べないようにしたいです。

  • いつも思うのは、日本の主な昔話の中でここまで純粋に勧善懲悪なストーリーで道徳観も教訓も織り込まれない話は珍しいのではないかという事。一寸法師のように身体的なハンディを克服することもない。恐らく今の形になったのは江戸期以降なのかなと。本来はどんな寓意が含まれたお話だったんだろうという事を考えたり、自分でその部分をつけ足したりして、そういう楽しみ方ができるのもこの話の魅力かも知れない

  • ぼくはきようももたろうというおはなしおよみました ももがとてもおいしかたです おじいさんがきつたらおとこのこがでてきたところがよかたです あといぬがよかたです あときびだんごがおいしかたです ももたろうというおとこのこがおにをやつけました いぬもおにをやつけました あとたからをおじいさんにあげました すごくおもしろかた

  • 桃太郎の感想文ですか。まずひとつ浮かぶ疑問は、どうして桃の中に赤ん坊が入ることが出来たのかということ・・・もしかして桃ではない”何か”なのでしょうか。だとしたらちょっと食べてみたい気もします。(中略)ともあれ、彼等には異形の者達に立ち向かう勇気を教えてもらいました。財宝に味を占めた桃太郎一行は今度は村人達を引き連れて、鬼が島を襲うようになった・・・なんてことにならないといいのだけど。

  • もし、私が桃太郎だったなら、きっと鬼を退治したりはしないだろうと思います。犬や猿や雉さえもをきび団子ひとつで従えることが出来たのです。そんな素敵な物があれば、きっと鬼の気持も治めることが出来たはずです。また、様々な物語の中で悪であり恐れられるものとして描かれる鬼ですが、その元は人間なのではないかと私は思うのです。誰しも皆から冷たくされれば悲しい気持になったり、人を信じられなくなるものです。そんな存在を斬り捨ててしまうのではなく、温かい心と美味しいきび団子で平和的に事態を解決するのが本当の正義であると思いま

  • 建侵罪成立。傷害罪成立(闘争→36条否定)。では、極度に畏怖した鬼が差し出した金員を取り上げた行為をどう評価すべきか。強盗罪又は窃盗罪の成否Q。そもそも、強盗罪は暴行脅迫を手段とする犯罪類型。とすれば、暴行脅迫は財物奪取に向けられるものでなければならない。原則×。もっとも、財物奪取に向けられた新たな暴行脅迫があれば強盗成立。そして、新たな暴行脅迫は反抗抑圧状態を継続でo.k.。金員を取り上げる行為は新たな暴行と評価可。しかし、承諾ありTb阻却Q→真意でない無効。強盗成立。かすがい→全体として一罪成立

  • まず、宇宙歴782年という舞台設定。桃太郎は桃型の脱出ポッドで見つかった赤子、猿・犬・雉がそれぞれ別の惑星で出合った傭兵たち。鬼のボスは「フォース」もどきを使う帝国の皇帝。桃太郎一団が、鬼の惑星に辿り着くまでの略奪と冒険の数々には感動したな。なにより桃太郎の金と人格、誘惑と愛の葛藤には人間の根源の問題に迫るものがある。また2作目の「人類への報復」では、傭兵と軍人、金と名誉、犠牲の代償など桃太郎だけでなく傭兵たちの心理も描かれた現代の傑作。3作も近々発売されるらしい。

  • 桃太郎と岡山が結び付いたのは昭和に入ってからの話らしい。

  • 桃から生まれたからといって「桃太郎」と名付けるお爺さんとお婆さんのネーミングは安易だと思った。かといって、和尚さんに教えてもらった「寿限無寿限無五劫の擦り切れ海砂利水魚の水行末雲来末風来末食う寝る処に住む処やぶら小路の藪柑子パイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助」という名前を付けるよりは好感が持てる。また、犬と猿と雉はどうも考えても戦力になりそうにない。実際は桃太郎がステルスモードを発動して「ここからはステルスモモの独壇場っすよ

  • おばあさんが川上から流れてきた大きな桃を拾って家に持ち帰るくらいの腕力と体力があることにおじいさんはビックリしたんだと思いました。おばあさんはおじいさんよりも芝刈りに向いていると思います。また、おばあさんの桃太郎に、傷一つ付けず桃をまっぷたつに切る技術に感動しました。恐らくここが物語のクライマックスだと思います。

  • 流れる川に浮かぶ桃。この情景は何を表してると思いますか。川は時の流れを、桃は人生を隠喩しているんです。老夫婦が、その川で桃を拾い、赤ちゃんが生まれる。全く対照的なものをまずプロローグとして持ってくる。ここは栄枯盛衰、人生そのものを示しています。桃太郎は大きくなり、きびだんごを持ち鬼退治に出かける。大きくなった桃太郎はずる賢いところも身につける。きびだんごを渡せば動物はついてくる。それを利用して鬼を退治させ、手柄を立てる。実際桃太郎は実は何もしていません。そして奪った金銀財宝は自分のものに、そして手下にはき

  • 山田桃太郎は地味な青年だった。尻が水面から突き出した状態で発見され、溺死寸前のところを命辛々御婆さんに助けられて以来、拾いの親に迷惑をかけまいと慎ましく過ごしていた。彼の日常はとことん荒れた。お婆さんは極度のヒステリーと泣き上戸で手に負えず、お爺さんはチェーンスモーカーで既に肺癌を患っていたが、桃太郎を馬車馬の如く働かせ、短い余生をギャンブルに注ぎ込んだ。思春期になる頃家を飛び出し、小さな動物病院に勤務した。そこで繰り返される出会いと別れ、そして親への復習劇。混沌な日常を描く社会派ヒューマンドラマ

  • どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶらこ〜どんぶ

  • 昔話では珍しく集団同士で戦う英雄譚ですね。戦争や抗争の話。鬼さんたちをかわいそうに感じたのを覚えています。それはいろんな人も。子供の頃、実は桃太郎が鬼という設定の明治時代の絵本「鬼桃太郎」を見ました。文は読めませんでしたが、とんでもない迫力でした。善悪をひっくりかえし、まるで原作「デビルマン」。戦時中『桃太郎 海の神兵』や「〜海鷲』というアニメもありました。実は平和への願いも濃厚でした。単なる強い英雄ではいられないようです。そういう意味で元の桃太郎の強くて勝てば正義のお話はとても貴重な気がするのです。

  • 私が知って驚いたのは、本当の桃太郎のお話です。うろ覚えですが、流れてきた桃を食べたお婆さんとおじいさんが若返り、熱くなった(←)二人はその夜激しく愛し合って子供ができたとか。それが桃太郎なんですよね。情熱的なお話だと思いました。私もお婆さんになったらその桃を食べようと思います。2009年7月9日 緋緒。

  • 離れ小島で勝手気ままに暮らしていたら、えれえ強え人間と動物が突如現れボコられました。そのうえ金品を強奪し去って行った。いったい奴らは何者だったんだ…by鬼

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