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虐待を受けて育った子供にとって親の死はせいせいする以外何ものでもない

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コメント一覧

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  • 清々はしないが深く悲しむことはないだろう

  • 全てではないですが、成人しても子供の人生を踏みにじり、利用する様な親ならば、いなくなっても…というのは当然と感じます。

  • 虐待の度合いにもよるだろうけどね

  • そうかもしれないね。

  • 激しい虐待を受けていた友人が親が不治の病になった時には歓喜の声を上げ寝たきりになってから復讐(法に引っかからない事)して死んだ時にとても良い笑顔だった。

  • しいて違う感情をあげるなら「ほっとする」くらいでしょうか。ようやくしがらみから開放されるのですから。

  • 自分自身虐待を受けたことが無いのでそう思わないとは言い切れない

  • そうあってほしいと思う。そんな親、切り捨ててしまえばいい。

  • 『あくまでも産んでくれたから』なんてきれいごと言いたくない。   ストックホルム症候群ってヤツか

  • 自分がそうだったらそうなるかもね。 個人的にすこし殴られたくらいでは虐待にはならない。

  • 娘達に虐待と間違われてしまうほど思いっきり怒ってしまった後はこう思われても仕方がないな・・・って後悔することはある このときは本当に辛い・・・

  • 虐待を受けてない奴が、虐待を受けてしまった人の感情についてとやかく言えないと思うので。

  • 女優の高峰秀子さんが養母(実父の妹)が亡くなった時に「デブが死んだ」と日記に書いたと著書に書いてました。監督たちや周りの人も喜んだとか。稼ぎを殆ど養母に持って行かれてたそうですよ。虐待とは少し違うかもしれないですが。

  • 明らかに教育と言えない子供の虐待は絶対許せない。虐待の末、大人になった子がこういうことを言い出しても仕方ないという意味で◯

  • 私の母方の祖母が無茶苦茶男グセが悪くて、上がり込ませた男に母が暴力を振るわれても見て見ぬフリ、逆に加勢した時も。その後祖母は母を捨てて出て行った。50年ぶりに弱って戻ってきた祖母を父と共謀して施設に放り込んで、施設がいくら勧めても医師の診察や治療を拒否して2週間後に衰弱死させた。人間なんてそんなもんだと思うよ。因果応報。

  • 俺は特に虐待はなかったけど、巷に流布する「親を問答無用で絶対視・神聖視する価値観」に以前から否定的なので○にしとこう

  • 小学校卒業するくらいまでメシもろくに食わして貰えなかったし、人間サンドバック状態だったので。一刻も早く、出来れば苦しんで死んで欲しい。多分式場で笑みが出そうなので葬式にも出ません。

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  • 虐待されることが自分の唯一の存在意義であると考えている子もいたりするからな...一概にそうだと言えないんだよね

  • だったらなんなんだって言いたくない事もないですが、むごい話ですね。

  • 実際に虐待を受けた人にしかわからないことをそうやって決め付けたくありません

  • せいせいするというよりやっと苦痛から開放されるという気持ちしかなかったです。

  • 何の感情も生まれない人もいるのでは

  • どんな親でも影響はあるのだから、言い表せない感情の方がつよいのではないか。

  • 当事者でもないのに「それでも親子なんだから」とは言えない。病床の親を前に高笑いしてやったなんて話も聞く。本人の深層を知る術はない。

  • 人によりけり、としか言えないんだろうな。虐待をしてしまった親、された子供、どちらも救われるような、救えるような社会であって欲しい。

  • そぉ思ってても、少しは感謝してると思う

  • きっと、人それぞれ。

  • 虐待とは縁の無い環境だったのであえて言うけど、憎みあい、いがみ合い、罵倒し傷付けあうことがコミュニケーションの全てだという親子関係は「哀しい」以外の何物でもない。ただ虐待をする親が存在しているのは知っているし、その状況下で親に親愛の情など感じる訳がないのも分かる。

  • どうなんだろうねぇ…死なれたら虐待返しできないねぇ

  • 亡くなることでより存在が大きくなるって事もあるよね。見えない恐怖と一生付き合わなくてはならなくなるかも…?

  • 一概には言えない 自分は虐待されてないからわからない

  • ストックホルム症候群っていうのを本で読んだことあるんだけど、なんか親を庇っちゃうらしいね

  • 年にもよるだろうし個人差もあるだろうけど、間違いなく一定数、虐待を受けても親だからというだけで捨てる事ができない子どもたちがいる。虐待が卑怯なのはこの点だな。

  • 親であるってだけで意味がある。

  • 子供にとって親はもっと重要な存在だと思う。

  • 肯定も否定もできない

  • こればかりは当事者でないと解らない事だよな。否定も肯定もしない・・・

  • 虐待を受けていたなりに、親の愛情が欲しかったんだろうな。

  • 正直言って分からない。でも親が死んでサバサバした人を非難するつもりは毛頭ない。虐待とは少し違うが親からずっと存在を否定され続けられた自分が此処にいて、今になって助けろとか面倒見ろとか強要されて、めっちゃ心が冷めている自分がまた此処にいる。

  • 加害者がいなくなるプラスよりも、愛情を受けられるべき相手から愛情を受ける機会が限りなく0に近い状態から完全に0になることからくるマイナスの方が堪えるんじゃないかな。

  • そんなことより問題なのは、虐待を受けて育った子供が親になった時、必ず自分の子供を虐待するということである。

  • 許すということは理想の域を出ないかもしれませんが、、そうすることで良い意味で踏み台にできると思います。

  • 自分の現状の不幸だとか怒りだとかを無条件でぶつけられる対象がいなくなった時に、残った憎しみや虚無感は何処に向かうんだろう?

  • 虐待を受けてきたっていう前提がそもそもおかしいと言わざるを得ない以上、それを非難するつもりは正直無い。が、それは(ホント色んな意味で)悲しい事だと思うのも確か。

  • 虐待を受けてもなお親から離れたくない子もいる。

  • そう思う子供もいるのかもしれないけど、虐待という行為が残す波紋は、もっと複雑なものらしい。心に残った傷を修復する過程で、更に苦しむ事になるそうです

  • 元ネタ忘れたけど親の死をきっかけに自傷をはじめた元・虐待児の話を読んだことあるので。サイエンスだっけかな

  • 自分も違うし分かってる範囲では周囲にもいないので、どう感じるのか本当のところは本気でわからない。○のコメントにも×のコメントにも「そうだろう」と言える。いずれにしても切ない話だ

  • その理屈を過激化すると「自分は親から虐待を受けて育った。だからそいつ(等)を殺しても構わない」となる。

  • 人倫にもとる。ドロドロした気持ちを持ち続けずにさっさと縁を切らないのだろうか。自分にとって悪いものは、いい年になったら切り捨てる。黒い気持ちを持ち続けることが人倫にもとるのだと、18歳で親と故郷とを縁を切った私はそう思う。

  • raurublockさんに同じく

  • それは時として、大人になってからだから言える台詞じゃないかな。

  • 虐待による被害にも様々なタイプがあるが、「親が死んでせいせいする」と言えるのは比較的運の良い被害者かと思う。「自分が折檻されるのは自分が悪いせいだ」と被害者が自分を責めるケースもあり、そちらは本当に扱いが難しい。

  • まあそういう境遇のガキはとっとと役場で保護して施設に入れるべきだな。コト主ぐらい精神が歪む前に。

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