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「こころ」ってなに?どこにあるの?

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コメント一覧

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  • 分からない。でも頭の中にはないような気がする。形のないもの。

  • 心と体は魂と容れ物、でも心を意識と一体にするより、わたしがわたしを見ているのを想像する方が自分の気持ちがわかる気がする

  • 言われてもピンとこないから、分からなくていいと思うんだ。

  • 脳以外考えられないけど、何かしっくりこない

  • 自分の頭ン中にある直感的なものだとおもいます。

  • 夏目漱石著、長編小説、本屋やアマゾンにあります。精神を意味するこころについては、肉体にあるのかと考えていますが、多義なので一概には言えません。

  • 僕の頭の中にある

  • このあたりじゃないかな

  • 今日2011.1.23、Twitterにて、漱石「こころ」を題材に読書会開催中。#tw_dokusyokai

  • 経験と共に形成され指も脚も目も髪も声さえも、そう、人間の肉体それ自体が「こころ」だと思う。身体の痛みが心の痛みで、心の痛みが身体の痛み。なんてね。

  • 本屋さんで買えますよ

  • 脳、と言った教師がいた。なんか嫌だった

  • それは貴方自身だ。おそらく貴方の中にいる。

  • 自分の体の外。体とこころはちがうと思う。死んでもなおこころは存在できる気がしませんか。

  • 色んなことを感じるもの。わたしの中に、確かに在る。

  • 脳にあるという説が正しいと考える蓋然性は高い。

  • しらないけどあるのはわかるからそれでいい

  • 目を閉じれば瞼の奥に見えてくる。

  • 胸が痛むことがあるし、心臓あたりかな。

  • 本屋にありませんか

  • 居酒屋。裏町辺りにひっそりと暖簾を出しているはず。

  • 新潮社は一方で『「こころ」は本当に名作か』なんて本も出している。

  • 頭の中のthinkではなくfeelでしょうか

  • 複素数の世界。

  • 胸の真ん中辺りにイメージすると「心ここにあり」って実感しやすいね。

  • 中越典子が主演しました。DVD出てるみたいです

  • 実は・・・脳。だけど心臓を通して感じるようになっているから心の蔵にあります。

  • 心はあなた自身。具体的に存在するんじゃなくて、宿るものなんだと思う。

  • 死ぬまでずっとあなたのそばにいます。仲良くして下さい。

  • 脳味噌が繋いだ神経の先に

  • アラスカ氏のURLのとおり、青空文庫がオススメだ。

  • 脳・・どこなんて関係ない。感じている事自体が心なんだよ。

  • 脳だという説が最有力ですよね。

  • 夏目漱石の小説で新潮社が出版しています

  • こころって不思議。イメージとしては胸のあたりで思うんだけど…//コメント有難うございます。私の「こころ」にまた色んな想いが湧いてきました//こころって色んな所にあるのね

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  • ロジャー・ペンローズなら知ってるかもな。

  • 脳だと答えておけば、一般的には通用するんじゃない?

  • そういう疑問を感じているのがあなたの心。たぶん他の人にも有る。どこまでを心と呼ぶかによって違ってくる。例えばお話の登場人物にも心はあるのかどうかってのもどこで線をを引くのかってことかも。

  • 考えのことを腹のうちとも言うなればおなかや心臓にあるのかもしれません。

  • さがしてみなよ。見つけられる?

  • こころとは感情の動きをさす意味そのもので、物理的に存在するものではありません。物理的に存在するものは、「こころを司るもの」であってズバリ「こころ」そのものではないはずです。なので、それはどこかにあるとかないとかそういうものではない、と言ってもいいし、そんなものはない、とも言っていいし、どこにでもあるとも言ってもいいでしょう。

  • 心理学かじったら余計わけわかんなくなった。脳?脳じゃないならどこ?

  • 簡単に見つけられないからこそ価値がある

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