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愚かしく中身の無い言論に限ってインパクトの無駄に強い視覚資料を用いる・・・気がする。

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コメント一覧

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  • 就職説明会とか 多分パワポ作ってる人はそれだけで金がもらえるんだろうな

  • そうね、パワポなんて必要ないのよ、プリント一枚で十分!

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  • 愚、無、論、強などの漢字を使うことによって、視覚的に何かを訴えようとしている気はするな。

  • 学生さんならそうかも。それが愚かしいものかは別として、言論の裏づけが決定的に少ないからだと思う。中身の無い言論については受け手要因も大きいのでちょっと判断できない。

  • インパクトはあったほうがいいだろう。

  • 内容が濃いほど、説明の簡略化が重要になります。どんなに優れた言論も、理解されなければ意味が無い。

  • 視覚資料の強いインパクトが聴衆の中身に対するハードルを無意識に上げちゃってるのかも。注意を引ければ良いってわけじゃないんだな、気をつけようっと。

  • つまり、「中身がある議論には効果的な青写真や図式等が登場しない」……とは、思わないなあ

  • この文章、出てくる単語全て作為の強調になっている。

  • この辺「長文は無能の証http://kotonoha.cc/no/179003」と同じ臭いがする。同じ中身なら情報量が少ないほうがいいって発想は、伝達される側の能力を考慮せず手間を惜しむことだけを見ている。

  • 視覚的な資料を使うことは、内容に詳しくない相手へのアレとしては効果的ですよね。内容に関してその分薄くなるということは、まあ、あるかもしれないよね。

  • コトのような実例をあまり知らない。耳と同時に目に訴えることも大事だとは思う。

  • オッパッピー?・・インパクトの無駄に強い視覚資料となるかも・・・?

回答したユーザ
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