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忘れられない日本昔話、童話がある(ある人はタイトルか内容をお願いします)

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コメント一覧

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  • キジも鳴かずば・木魚のはなし・蛙の恩返し・大沼池の黒竜・ぶんぶく茶釜・めしぬすっと・貧乏神と福の神 etc.../結構好き。哀しい話の方が印象に残りやすかったけど。

  • 蕗谷虹児のアラビアンナイトは子供の頃、寝る前に読みました

  • タイトル忘れましたが、「地蔵さんだってときどきやってる」といセリフが子供心に「え?」と思いました。

  • 「十六人谷」おじいさんがヘビ女に舌抜かれて殺されるシーンがトラウマ。

  • 耳を捥がれる芳一さんのお話は子供心にひどい心的外傷を残していかれました。

  • 「幸福の王子」オスカー・ワイルドの童話。いろんな意味で忘れられない。

  • 日本昔ばなしでみた「キジも鳴かずば」。病気の娘のために米を盗んで食べさせた父親。お陰で娘は元気になったが、好きな手毬をつきながら歌った歌が原因で父親の罪がばれてしまい、川の氾濫の際人柱にされてしまう。それ以後娘はショックで口が聞けなくなり消息を断つという悲しいお話。

  • 「鉢かつぎ姫」 こんな素敵なお武家様の所にお嫁にいけたらなと今でも思うよ。

  • 赤いろうそくと人魚。人魚の娘を拾ったろうそく屋の夫婦が娘を香具師に売り飛ばしその後その村が滅びてしまうという怪談。自コトPRhttp://kotonoha.cc/no/218556

  • 調べてきました。 32歳のなつというタイトルでした。

  • 「やまおとこのてぶくろ」はトラウマです。

  • 鳥のナイチンゲールの話。血でバラを赤くするトラウマストーリーだったような気がします…←忘れてるし

  • 茗荷の話。『茗荷に忘却効果あり』と聞いた宿屋夫婦の元に金持ちが来た。財布を忘れて行ってくれるといいな、と夕飯に茗荷料理を出したら宿代を支払うのを忘れられたという話。

  • 青ひげ。ひげのそりあとが青いサラリーマンの一日を描いた話・・とかではなかったはず。

  • むしろそんなのばっかりだけど、ここはあえて、『きつねの窓』をもってこようかな。すごくすごくきれいな話。

  • 洞窟の奥っぽいところに、寿命によって長さや太さの違うロウソクがある絵本・・・調べたらグリム童話の「死神の名付け親」っていうのにたどり着いたけど。

  • 旅のお坊さんに食べてもらう為に貧しいウサギが囲炉裏に飛び込む話

  • 「ごんぎつね」と「手袋を買いに」をたまに混同しますけど。

  • 三枚のお札。舞台で演じた俳優さんの巧みだったこと!

  • やなせたかしの「やさしいライオン」だよ

  • ごんぎつね。泣けるわー。

  • モチモチの木かなあ

  • 「牛方と山姥」の日本昔話を子供の時に見て、怖くてよく覚えてる。//皆さんの回答とても興味深いです。

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  • ♪坊やーよい子だ金だしな~ っとこれは違うな。

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