ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

ぴったんこカン・カン << prev
next >> 90年代の音楽はなんか濃い

本当に「終わりの無い物語」 読む→○ 読まない→×

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • これが本当のネバーエンディングストーリー

  • 面白ければね。

  • 物語の終わりがさみしくて仕方ない自分には夢のような話。でも、終わらないってわかってて読んでいくのは面白いのかなわからないな

  • 面白ければ最高の娯楽じゃないか。つまらなければ読まないだけの話だ。

  • 物語は今も続いている。想像してごらん

  • 未完の小説は悲劇的な結末よりも悲しいものだ

  • 最後に131章と58章が延々と繰り返される小説なら読んだ

  • 起承転転みたいな

  • ドラえもんとかゴルゴとかか。まぁ、いつでも放り出せるので。

  • ハッピーエンドで終わった物語のそのあとが気になることがあります

  • 大菩薩峠はそのうちにと思っている

  • 読み続ける義務は無いことだし、試しに読んでみる。

  • 完結しないと知りつつ前田珠子さんの新刊が出たら読んだり・・・。微かな希望は持ってるんだけど。

  • どういう仕組みか気になる

  • 最初に思い浮かべたのはドラえもん系だが、三国志演義とかも終わりは有って無いようなもんだ。興味の続く限りは読んで飽きたら投げ、という付き合い方になりそう

×
  • 途中で断念して、最後のほうを読んでしまうかも

  • 結末のないストーリーなんてただの日常生活にすぎない

  • 結末のために読んでいるようなとこがあるので

  • めんどくさぃ・・・

  • ねーばーえんでぃんすとーおりー♪あーあーあああーあああー♪が延々と。

  • どうだろ 内容や登場人物による

  • oan *

    やはり物語としては終わりが必要かと。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
ぴったんこカン・カン << prev
next >> 90年代の音楽はなんか濃い