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ドラマや小説で若い女性の言葉使いが「~なのよ」「~わよ」だとリアリティに欠ける

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コメント一覧

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  • 気になっちゃうのよ

  • 分かるわよ、ほんとそうなのよ。

  • ですよね。なんでオカマ口調なんだよって思う。

  • ~だよ、~かい、~だねぇ的な抑え気味の女言葉はリアリティがある。

  • 島崎和歌子かと思う

  • 実際に言ってるの見た事ないから違和感が

  • そうなのよ

  • まぁ、あんまり気にしないけど。

  • 分かる気がする。

  • まぁ実際言わないしね。でもそれほど気にはならない

  • 欠けるけど、小説でみんながみんな同じ口調だと区別つかないし・・・。ドラマや小説は架空のものとして捉えてるから別にいいかなとは思ってる。

  • そうなのよね

  • この口調すき。「〜かい?」とかも

  • うん。でも私はこういう口調ですよ。あらやだわぁーとかいうよ。いうわ。よ

  • リアリティに欠けるのは悪いことじゃない

  • 洋物の吹き替え字幕も。

  • 一見違和感を感じにくいが、翻訳・吹き替えではとても多いよね

  • 小説読んでてたまに思う。でもこの言葉使い好きだな

  • おばちゃんは普通に使うんだけどね

  • 本は良いけど、ドラマとかでは違和感。

  • 話し手の区別付けは置いといて話し方などの躾が今の自由な時代、なされていないってのもあるかも知れない。オレも父から「家の中では自分のことを僕と呼べ」と教育されていたが。

  • なので現代においては男女の口調をあまり差別化しないことがリアリティを生む一助となる。キャラの語彙の範囲や比喩に用いる単語にも、リアリティがあるように、キャラの肉付けに効果的であるように、それでいて時代にとらわれすぎないようにとか、いろいろ気を遣う。無論時代モノ等は別として。誰が喋っているかわかりにくいのは、単に作家が下手だからだろう。いろいろ犠牲にしてでもそういう古い言葉遣いに頼らなければ書き分けられない作家がいるなら、やっぱり下手なんであろう。まあ、口調自体は嫌いじゃないけど

  • そだね、中高年ならゆうけど若いと違和感。

  • 違和感が拭えないので改めてほしいんですけど

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  • む。さんに同意。リアリティってそういうことじゃないと思う

  • あらやだ。そんなところに突っ込むなんて、野暮ってものよ。

  • リアリティの有無はそこじゃない

  • あたしは特に気にならないわ。むしろ、女性らしい上品さが感じられて好きよ。

  • フィクションなんだから別に気にしない

  • 爺キャラも同じようなもんだ

  • 小説やドラマと現実は別物として捉えてるので

  • 橋田壽賀子さんの脚本よりはマシじゃないでしょうか。

  • えっ。日常で使うし聞くけど、変?

  • あら、日常でも普通に使いますわよ?

  • そうだけど、あれはそういう「仕様」だと思っておりますのよ。

  • 記号としてわかりやすい。

  • わたし語尾に「わよ」って言うんで。まあ汚い関西弁だからですけど!

  • そういえばモモレンジャーは決めワザを放つ前に「いいわね? いくわよ」と必ず宣言してたな

  • うんにゃ。方言は感じることもあるけど、文章による。

  • 鶏肉さんが仰るように、小説などでテンポ良く会話を入れたい場合に同じ口調がならんでしまうと分かりにくいからじゃない?それにこの女性口調、個人的にはかなり好きなんだよね。

  • 着ぐるみの動作が大げさなのは、動作以外の伝達手段が限られているから。それと同じだと思って大目にみて欲しい。

  • 逆です。現実で使われるとムズムズするのにね。

  • 分かりやすくするために喋り方で差別を図る必要があるからしょうがない。特に小説とかは

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