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光そのものに色という性質はない

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コメント一覧

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  • 光源、物体、目の機能があってはじめて色が見える。らしい。

  • 受容体やセンサひとつで七変化

  • 三原色を混ぜたものが白く感じられるのが不思議

  • 赤い光と青い光を混ぜると紫色に見えるってのが前から不思議。本来紫の光は一番波長短いのに。

  • そりゃああるのは電磁波の周波数だけだもの。「それがどうかしたか」としか言いようがないが。

  • みたいですね、よくわかんないけど(´・д・`)

  • まあ、ね。ところで、V1の欠損によって世界がモノクロのようなものに見えるようになった、という人の話があったが、それは「色のない世界」なのかね。

  • それを理解している上、それでも色がない世界を見たら悲観する。

  • つまり私達が見ている光景は、脳と感覚器官が作り出した映像である。本物の現実には色という概念はないのかもしれないが、私達は「色のない世界」を想像することすらできない

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  • ヒトは主観の世界を生きてるわけだし。

  • 苦手な分野だが、色があると信じたい

  • 可視光は光源色とういものがあって、通常はx,yの色座標で表せている、RGBの三原色は座標のほぼ3つの角にあり、白色光はその中央部に分布し6000k、4000kなどの色温度で区別されている、この色座標は、TV、液晶、カメラ、フィルム、CGなど多岐に幅広く応用されている

  • ここでいう光って可視光線の事でしょ?「可視」なんだから色があるんだよ。

  • いや、あるよ。色とは光の波長(振動数)のことであり、光はその波長ごとに異なった性質を持つ以上「光は色という性質を持っている」と言うべきだ。/ ああそうそう。人間は和音を聴くと別々に認識できるんだが、複数の異なる波長(振動数)の光を同じ方向から受けると、混ざった一つの色としか認識できない。そして振動数には足し算や引き算、掛け算なども成立するって点も重要だな。

  • 物質が反射した光があるからこそ、それを脳が色として認識してるんじゃないですか

  • プリズムの実験が最初に思い浮かんでしまいました。

  • 別にこれがどうであろうと何か困る訳でも

  • とりあえず今見てるものを信じる

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