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「芥川賞&直木賞」の候補や受賞作品のうちの一冊は、毎年読む。

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コメント一覧

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  • 意識はしていませんが、過去の候補まで含めて良いのなら毎年1冊くらいは読んでいるのではないかと。

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  • わからない。多分読んでないだろうな。

  • 本を読む事が少ないので

  • 本は買わずに、ほぼ毎回文芸春秋とかで読んでます、すみません…

  • あまり本を読まないので

  • 関係なし。自分の読書は自分の読書だ。

  • 賞をとるような本は読まないことにしている。

  • それは無いな。

  • 好きな作家だったら読む

  • そういう指針はない。

  • むか~し昔、そう言われて読んだ本がすご~くつまらなかった経験が現在にまで影響しているんだろうな。スルーしてます。

  • その手の文学作品を手に取ることはないな。

  • 読んだことないよ。たぶん。っていうか、誰が上記賞を取ったのか知らないんだよね

  • 何も色の付いていない本を読むのが楽しみです。先入観が入ってしまってまともに読めないので。

  • 信用してない。つか基本的に海外文学読みだから、そもそもあんまり興味もない

  • 少なくとも芥川賞は絶対ない

  • 結構前から、どちらも選考基準が個人的嗜好と合わなくなってきた。「プラナリア」なんて読むんじゃなかったと思ったぐらい。本屋大賞の方が良い作品を選んでいると思う。

  • 町田康のは読もうと思ったけど。実際に読んだのは安部公房 の『壁』くらいか。

  • 忘れられた頃に読むかも

  • 読んだのが候補になることはあれど、候補だから、受賞作だから読むってことはしてないなぁ。

  • my enthusiasm ebbed away.

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