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英語に近いのは、ドイツ語よりフランス語だと思う。

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コメント一覧

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  • impossibleとかcomprendとか、丸きり同じ表現もある。あとcomputerを頑なにordinateurと呼ぶところにも英語の影響が感じられる。

  • 同じゲルマン系でもドイツ語は英語やラテン系言語より文法がかなり複雑らしい。そして英語の語彙は歴史的経緯からフランス語由来の物が実は多い。実際フランス語を学習してみても語彙面では案外楽

  • どっちも近いし異なる。語彙はフランス語派生が多いのでは。

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  • やっぱりドイツ語のほうが近いよ。

  • フランス語はスペイン語に近いような

  • いや、英語はゲルマン語族なのでドイツ語のほうが近い。

  • ドイツ語は全くわからんのだが、知ってる限りの事を云うならば、英語とドイツ語は印欧語族ゲルマン語派に属しフランス語は同語族ロマンス諸語に属する。ただ、歴史的事情でフランス語経由の語彙が多数存在しているのも事実。

  • 英語は最もラテンの影響を受けたゲルマン語派でフランス語はもっともゲルマンの影響を受けたロマンス語派だがドイツ語は英語と同じ西ゲルマン語派でフランス語はカスティーリャ語やポルトガル語と同じ西ロマンス語派ということになっている

  • 単語とか微妙に似てたり

  • なんとなくドイツ語の方が近いように感じる。

  • ドイツ語もフランス語も分からない

  • 昔ドイツ語と英語は近いと聞いた。けど、ドイツ語読めないので、わからない

  • フランス語を話すノルマン人の征服により仏語の習得を迫られた。故に高級語彙に借用語が多数。その後も文化的影響を通して借用語が流入し続けた。

  • ドイツ語さっぱり。

  • ゲルマン諸語であり、フリジア語と似ているとされるが、現代英語は、語彙の借用により、変化した為、どちらかと言えばラテン諸語に近い。でも他の方の指摘する通り文法はゲルマン

  • フローレンスさんに同意。まあものの見方次第では○。

  • ゲルマン系の言語から派生したみたいだが。//貴族階級がノルマン語を話してた影響でラテン系の単語もかなり混入しているみたいです。

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