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中3や高3の、受験勉強の多忙さと、学校生活への名残惜しさが織り成す雰囲気が好きだった。

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コメント一覧

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  • 名残惜しさはあまり無かったけど、受験勉強でみんなが一緒に頑張る雰囲気や模試ラッシュの雰囲気は好きだった。

  • コトがくどくて意味の制限が過剰だが、×ではない。カレーが好きなのに「カレーの中の人参が好き」と来るよりは、○を答えるに躊躇いが少ない。

  • うん、分かる。中学も高校も3年の時が一番好きだった。1年は学校生活に慣れるのに必死で、2年は中だるみ。3年は断トツで忙しかったけどその分充実していた。

  • 部活引退した後の何とも言えない感じとか。

  • あんまり多忙じゃなかったけど(笑)

  • こんな時間もあと少しだなと思って惜しんでた。受験勉強じゃなかったけど。

  • あえて期末テスト期間中に校内で仲間とゲリラアコースティックライブを決行したのだが、先生に中断させられた。その際、友人はしつこく「進路は決まったのか?」と問いただされて、「決まりました。代ゼミに。」ときっぱり答えたのがすがすがしかったが、現役で慶応に進学。当方は予定通り河合塾へ。

  • その中で自分だけは暇を持て余している(実際は勉強サボってるだけ)状況に酔い痴れていた。

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  • 生徒も先生もピリピリしてるから嫌だった。中2高2の雰囲気が楽しかった

  • 学生生活、特に高等教育に関しては辛い思い出しかなく、学校という束縛から解放されてから社会人になるまで何年ものブランクが生じる状況でしたので、もう学校生活は御免です。

  • 中3は○だけど高校は名残惜しさの欠片もなかったのでこっち。卒業式の際も泣いている同級生たちを眺めながら一人で薄笑いを浮かべていたほど高校が嫌いだった。

  • 中3のころは早く高校生になりたかったし高3の頃は同じく大学生になりたかった。少なくとも中学校に名残惜しさは微塵も無かった

  • 全然そんな事を感じた経験はない。

  • 名残惜しさは全然なかった

  • 中学の時は自分の受験のことしか考えてなかった

  • 中高は特に印象なし。一番卒業間際の時期の印象が強いのは小学校の時

  • 受験勉強しなかった

  • 名残惜しさはなかった。全てはそのまま続くと思ってた。そのはずだった。そんなわけないのにね。

  • ただ次の事だけ考えてたような

  • 部活が一番だよ!

  • みんな身も蓋もなく必死で怖かった。自分は試験残ってるのに浪人確定・私立確定組と一緒にトランプしてた。

  • なんかずっとイライラしてたな。

  • 学校生活最後の日かぁ…中学校に関しては、閉校と統合を控えた中1の終わりの方がそんな雰囲気は強かったし、高3なんて皆の帰り方とかがとても卒業式の雰囲気とは言えなかった。あまりにも「いつも通り」過ぎた。

  • 中3→みんな学校に愛着がなさそうだった。受験にしか目が向いてなかった。高3→まだ。

  • 受験勉強なんかしなかったからそういう雰囲気があまりわからない

  • だめだな。忙しいのも哀愁的なのも苦手。今ちょっと状況が似てるけど。

  • 中2や高2の、惰性とか色んなモノからくる気だるげなあの雰囲気が好きだった。

  • ピリピリムードと名残惜しさ、自分だけ推薦で通ってしまった罪悪感に苛まれてました。受験期じゃないときにあのクラスになりたかったです・・・。

  • 高校のときは受験勉強しなかったし、早く卒業したくてたまらなかった。学校が嫌いだったわけじゃないけど。

  • 中3は良かった。高3についてはトラウマすぎてコメントできない。

  • 中学は学校に名残があるほど愛着はなかったし、高校は受験しか見えていなかった上に、卒業式は試験日と被って出席できなかったから。

  • ただ、もうすぐ終わるなあ、また始まるなあとそれだけ

  • 受験勉強はほとんどしなかったので。

  • 「次への大切な布石」とは思ってましたが、名残惜しいと迄は

  • 中学生活は早く抜け出したかったし、高校のときは受験勉強はそこそこに彼女と過ごす時間を求めていたので

  • 多忙なのはやだ。でも頑張らなきゃな自分は現在進行形。

  • 受験勉強はしていないし、名残惜しさも感じなかった。卒業までにアホなことをあといくつ出来るか、そればかり考えていた。

  • 中3なんてちーっとも忙しくなかったし、下級生がとても残念だったので名残惜しくもなかった。高3はまだだが、今はとても忙しい。

  • 「学校生活への名残惜しさ」なんてもの一度も感じたことがない。

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