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超絶技巧練習曲、って一体誰のための練習曲なんだろう?

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コメント一覧

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  • 超絶プロでも練習は必要だろう

  • 神の領域に近い演奏家を目指す求道者向けじゃないの?

  • 「超絶技巧」なる更なる高みを目指す人のため。

  • 超絶技巧を練習したい人のため…

  • 「神童」といわれる早熟気味のお子様向け。

  • コンサートピアニスト用、と思ってる

  • これは考えたことあるなあ。コメント読んで色々と納得。

  • 作曲者自身がこんな曲弾けるんだぜって、自慢するためだろ。

  • 天才だとか神童だとか呼ばれるちびっこたちのため。

  • タイトル的にもかっこいいのか悪いのか?的なものを感じるよね。「超絶技巧」なのに「練習曲?」みたいな…やっぱださいねみたいな感じの

  • Transcend は「人間の限界を超越して神性に近づく」という一種の悟りのような意味を持つ語で、ピアノを通じて悟りに至るための曲だと思えばよいのでは。宮本武蔵が五輪の書を書いたような感じで。

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  • リスト本人かな。確かに本番向きの曲とは言えない。

  • わかんね、でも私は聞くの好きですよ。

  • エチュードって技巧を身につけさせる為のものって側面もあるから、別に誰のためでも。

  • 初版と第二版と最終版があって、死ぬほど難しい第二版を弾けるように改定したのが最終版の超絶技巧練習曲らしく、結果として完成度も上がった。

  • 技巧に凝った人のための更なる練習曲じゃないかなあ。難しい曲であることに需要があるような。

  • (´・ω・`)リストのためなのかい?ってもはや練習曲じゃないよね

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