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「音楽って真空パックみたいなもんだから」

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コメント一覧

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  • 開けてみないと匂いもしないと

  • 新鮮でも好き嫌いはまた別の話だけどね、わかります

  • パッケージの中味が最上の品質である、ってのを前提とした発言ではある。自信満々。ってかメンツが濃いコトだなあ。

  • シーナ&ロケッツのアルバムを思い出しました

  • なぁるほどねぇ。名曲はいつまでたっても名曲なんだねぇ。うん。

  • ジョーンズ卿さんのコメントを読んで○としました。聴き手の意識の新鮮さを考えたら納得できる気がしたので。

  • ↓それは確かに言えますね。例え自分が生まれる前の曲、演奏でもそうした体験は色々とありました。それと昔聴いたものでも聴き手の意識で何時でも新鮮な事も言えるかと。

  • ユーミンの至言。聴き手が封を切った瞬間にその曲が新鮮であれば、例え昔の曲でもその人の心に響くって云う意味だと思う。

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  • 抽象的すぎて意図がいまいち掴みきれないが、音楽は全て新鮮だと言いたいのならば言いたいことがおおよそ分かる。ただ、音楽には当時の"空気"も混合しているし、その空気も人に影響を与える。時代によって味やパッケージ表記は確実に変わっているし、息吹いている。音楽=レコード(譜面)みたいな狭い表現が軽率と思った。

  • 新鮮な気持ちをいだかせることもあるけど、また他の感情を沸き立たせることもあると思うので。

  • そういう場合も多いと思うけど、それがすべてではない。

  • CDとかだったら分かるかも。音楽は言いすぎな感じがする。ライブとか生でしか分かんないこともあるし。

  • よくわからんが、誰が言った言葉なんだ?

  • 「音楽は生物(ナマモノ・イキモノ)」という表現のが個人的にしっくりします。録音状態やLIVEの環境、聴く時代や年代で味も鮮度も変わるのがおもしろいとこだと思うので

  • 1934年に録音されたラフマニノフ本人のパガニーニ狂詩曲を先月聞いたのだが、いろいろ考えるところはあった。この100年間の録音技術の進歩により「真空パック」がかなり達成されてきたことは確か。しかし今なお続くチェンバロ復元への苦労談などを聞くと簡単に○をつけられない。

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