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芸術家は死から生を見つめ、暗闇から光を見る。それを制圧するものが怪物になる

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コメント一覧

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  • 無から有を生むか

  • だが、死を迎えてからの創作は不可能だ。皮肉にも、その創作したいを強く望むけれども。

  • だから芸術家の死因に自殺が多い。それは怪物になれなかったのが一つ、怪物になりすぎて人間でいられなくなったショックが一つ。悪魔主義がまさにそれじゃんか。

  • 人が考えない方向からも物事を見て、それを考え抜いて形にするのだ

  • 中世の画家ってそんな感じがする。

  • マーラーを思い出しました♪「復活」を歌ったことあるから♬マーラーの人生がまさにこのコトのイメージ!

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  • たとえなのは解るけど、芸術家の皆が死の世界にいるような言い方であまり好きじゃない表現

  • ・・そして密かに屁をこく・・・

  • ちょちょ 暗闇とか光とか、誰が決めたのよ。

  • 多分それは多くあるうちの一つの考え。

  • 料理評論家は朝からスパイスを煮詰め、甘辛料理を煮る。それを完成したものがカレーになる。

  • つまり芸術家は怪物なの?夜の怪物?パパは夜になると怪獣になってママをいじめるの?よくわからない

  • 僕の持論では芸術ってのは常に未完成で、死ぬことによって初めて評価の対象になるってことで。生きてるのに評価されてんのは作品としてではなく商品のつもりでなんだろうな。そこらへんをよく考えないで誤解してるんだと思う。(比喩的だけど的を獲てるとは思えないよ。

  • 芸術家に限らないのでは?

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