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消費者は、実は企業の戦略によって買いたいものを無意識的に選ばされている?

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コメント一覧

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  • amon氏の後半とつかれた。氏の前半にKEICHO氏の文がマーケットの在り方を端的に示していると思う。一般的な消費者の趣味気質傾向時代ニーズを汲んで計算する双方向性

  • マーケティング論の古典、アイドマの法則。Attention(注意を引く)→ Interest(関心を寄せさせる)→ Desire(欲求を起こさせる)→ Memory(記憶させる)→ Action(行動・購入)。まあ最初の「認知段階」を無意識にでも認知させるという大量露出やマスコミの便乗もあるのだろうけど。

  • どっかで見たような話だ。はて。どこで見たものやら。

  • 悲観的な捉え方はしてないけど、流行に乗る人、マーケティングに疎い人はそうかもしれない。企業にとっては存続、繁栄、あるいはステークホルダーの利益の為に価値(欲望)を創造し、意図的にあらゆる販売戦略を立てるので、何も知らないヤングな消費者は無意識的に企業の思うように導かれているといってもいいかも。(ガルブレイス的考え)逆に消費者の望むモノを作るチャンスもあるという事。

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  • そんなに選択肢は少ないのだろうか?いまいちよく判らない、馬鹿だから

  • 英語の教科書でそんな話を読んだ気がするが。

  • そうなのかもしれないが認めたくないという意味で×をつける

  • カードマジックのフォースみたいなものですね。業者側からの一方通行ではないです。双方の楽しみや利害は無視出来ない。

  • 必要以上に物を消費することが経済を成り立たせてきた為、我々自身、自分の欲望を駆り立てる起爆剤を自ら求めてきた面もある。例えば流行の色が一年も前から計画的に決められていて、それを知っていても、そこに同化することを楽しんだりもするように。

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