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学校にとって学生はお客様?

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コメント一覧

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  • 私立校にとっては。

  • 私立大学はそうかも。教授の教科書買わされたり、授業料が高かったりで。教授は研究は出来るが、プレゼン(教えること)がうまいとは限らないので、金返せ的な授業もある。アメリカみたいに教員の雇用をもっと外部労働市場にして、生徒のフィードバックがよくなければ解雇できるシステムにして欲しい。

  • 消費者だからお客様ってことになるのかな

  • 学生に手を出して問題になったり、暴力沙汰になったり、プロ意識足りねーのかと思う昨今です。え、昔から?

  • 事務課の対応がなんとなくそんな感じ

  • 卒業したら縁が切れてポイ捨て

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  • そのように考えたことはない

  • 教育とサービスは別物

  • シラバスと授業の内容が違うって訴えるとか、何なのよ。

  • サービス業じゃないだろう

  • ではないでしょう。

  • ただね、ろくな授業をしない某アメリカ人の教員に対して親が授業料を払っていたことなんかは認めたくない…

  • そういう側面は否定できないけど、それを前面に押し出したら駄目なんじゃないかな。

  • 接客とは明らかに非なるもの

  • サービスと通貨を交換する過程で通貨を払う側を「お客様」として上の立場だと根拠もなく信じ込んでいる人が日本には多いが、いい加減目を覚ました方がいい。どちらの立場が強いかはサービスと通貨のどちらが稀少かによって決まる。例えば「慶応幼稚舎への入学」というサービスは日本社会において明らかに通貨よりも稀少なので、親はお受験と称して入学させてもらえるよう必死になるわけだ。

  • ちょっと違う気がする。

  • 「辞めたければ辞めても良いんだぞ?」という客商売なんてないだろう。

  • 公私ともに関係ないと思う。学費の対価として「教育」を受ける。教育をサービスと同一視したりするからおかしくなる。教育は教育!

  • 桜蘭高校みたいだな

  • 私学においては、そう見るべき面もあるのかも知れないけど、教育の選択権は「父母」ではなく、本人の意思だから、お客様どころの問題ではない。

  • ビジネス意識の誇大化は聖職意識と同じくらいおかしい。公務の概念は無いのか。

  • 私立学校の場合でも、お客さんは本人が出資者ではない場合、その父兄か監督者がそれに当たると思う。義務教育期間は国や地方自治体がそれにあたる。

  • 敷居を高くして、学生が学ばせてもらっているという環境にすべきだと思うんだ。

  • どうなんだろう?

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