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今ここにいる自分と言う存在が、本当に自分なのか疑問に思っている。

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コメント一覧

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  • 何がなんだか.....

  • 倫理の授業っぽい感じ( ̄ω ̄)

  • 実は誰かの夢なんじゃないかとか

  • 誰かが見ている夢かもね。

  • 青年期においてアイデンティティの確立に悩むのは普通のこと。

  • 名前と思考と身体がちぐはぐな為

  • 何故私の意識は私なのだろうかと思う。違う生き物でもこう思考する頭があるのか、どうして私に存在しているのかと考えてしまう。今ある意識が何故私なのかと、自問自答。

  • 仮面を被り続けてるだけかもね

  • 今いるのは本来の自分ではないと思う。

  • 156 *

    もしかしたら違うかもしれない。

×
  • 自分を見てきた人達が、貴方は本当に◯◯◯◯ですか?、と私に問うてきたトコロで、私を対外的に表現するのが◯◯◯◯であって、それが何であろうと私本人には関係がない。よって、その疑問はナンセンスである。

  • 余裕がある人ほど哲学的思考ができると思うんです

  • 本当の自分だからこそ、いろいろ悩むんだと思う。本当の自分だって認めたくないから人は現実逃避に走るんじゃない?

  • 人気子役が人気あるまま成長していくとそうなりそう

  • そーゆーの飽きた。オレはここにいるし、モニタの向こう側にはキミがいる。パソコンが無くなったら他の手段で連絡すればいい。それだけだ。

  • そこまで疑心暗鬼じゃない

  • 本当にそう思うのならば、鏡に面と向かって「お前は誰だ」とひたすら問い掛けてみては如何だろうか。

  • 小さい頃から自意識だけは強固だったようだ。

  • 頭で考えるからそうなる。自分の感覚で自分を認識する

  • 自意識の中の自分評価と他人からの評価は違うもんだよ。そして概ね他人の評価が正しいんだ。

  • 前提条件を変えればたいした疑問ではなくなるよ。

  • それを不確定性原理といいます(違)。

  • どう見ても残念な自分の姿です

  • 君達はミューツーの逆襲を見れば良いと思う

  • 自分が見ているこの世界が他者にも同じように見えているのか、あるいは他者が果たして自分と同じような「意識」を持っているのか疑問に思うことはある。

  • 自分とは?顔体名、肩書きや立場、行動様式や思考特徴の集合体、理性や情緒といった多層的自我意識、意識の表層部分など。それらは確固たるものでなく、これが自分だと定義しにくい

  • 「本当に自分なのか疑問に思う」事自体が自分の存在を証明している。

  • 仮に本当の自分では無いとしても、それもまた自分ですから。

  • 子供の頃にはそんなこともあった。

  • 子供のときに、何となくそんなことを思ったことがある。自分が他人みたいな感覚。

  • 「自分」というのは存在ではなく、エントロピーの奔流の中に散逸構造として現れる 過渡現象である。「唯一無二の存在」などというものを仮定するから話がおかしくなる。

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