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派遣社員が増大したのは ○小泉政権の派遣法改正のため ×時代の流れ

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コメント一覧

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  • 同じ労働は同一の値段をまもればいいんだけど・・・

  • まあ何だって時代の流れとは云えるでしょう。けどね

  • そして、会長企業ですら大局を捉えず自社の利益誘導しか考えなくなった経団連はじめとする財界のエゴのため。まあ、いまでは派遣社員の減少に率先して努めているようだが…

  • 労働分配率を引き下げるだけの自称改革が小手先の延命策でなければ何なんだ。

  • 切欠を作ったのは間違いない、それを良いように企業が拡大解釈したのと、それがトレンドかのようにマスコミが煽り、その尻馬に乗ったのが敗因かと思われる

  • 小泉が悪い。一番悪いのは経団連。

  • 本来人材派遣は「高技能の人員が短期のスポットとして必要な場合に正社員より高い給料で期間を限定して雇う」ためのシステム。ところが日本のメーカーはこれを「安い給料でコキ使って人件費を浮かせるためのシステム」として悪用した。人件費削減は確かに時代の流れとして不可避だが、正社員も含めた日本社会全体で考えなければならない。派遣社員だけにしわ寄せが行ったことには失政を問われてしかるべきだろう。

  • 「時代の流れ」という表現に違和感覚えたのでこっち。経済回復政策として故・橋本政権が主導。    製造業にまでその枠を広げたのが小泉政権。

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  • ↑自分は努力して今の地位を手に入れた。お前のような負け組に文句を言われる筋合いはない↓下で文句を言ってる33歳未婚のババアみたいな能力のない協調性ゼロなヤツが自ら進んで派遣社員になったからに過ぎないw

  • 消費税対策という大企業のエゴ。費用は派遣元の企業に支払うので、課税仕入に該当する外注費。直接雇用だと給料で非課税費用。本則課税は課税仕入が多いほど仕入控除で負担が少なくなるし、輸出大企業なら輸出戻しの還付額も増える。

  • 企業は雇用の流動性を求め、労働者も雇用の場を求めた。企業が支払う賃金は正社員と変わらないはず。その差額で私腹を肥やしているのが派遣会社。とはいっても派遣会社が悪いわけではない。単純労働の派遣は元々裏社会で成り立っていた業種を表に引っ張ってきたにすぎない。規模は大きくなってしまったが。

  • 派遣社員を巡って使う方も使われる方も自分に有利な方法として新たな分裂を生んでしまったため・・・

  • 派遣は昔は請負先から即戦力としてのスキルが要求されていました。 今、格差社会の下流に成ってしまったのは企業の利便性、そんな仕事でもしざるを得ない労働者、雇用社会の歪み。難しい。

  • 小泉じゃなくても同じだった、という意味でこっちかな。でもまあ、結果で評価されるのは仕方ないな。ただ、マイナス面しか評価しないのも違和感あるけど。

  • 時代の流れって回答は漠然としててずるい、何でも当てはまる。

  • ○小泉が悪い ×時代の流れだからしょうがない という意図です。中国とインドを相手にするんだから、中国人やインド人並の賃金じゃないと日本企業は対抗できないのかもしれない

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