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忘れられない一冊がある(本限定)

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  • 「あれってしってる?」という、オトボケで楽しい絵本。子どもの頃に1度読んでもらったきり絶版になってしまいました

  • ファザーファッカー。読んでいて余りにも不快になり、ゴミ箱に捨てた。

  • ハインラインの「大宇宙の少年」。小学生のころだったか、夢中で読み進み、読み終わったら夜になっていた。夕食も食べずに読んでいたのだが、親は、放っておいたらどうなるか見てみよう、と声をかけなかったそうだ。

  • 小学校3年生の時に、入院するというので買ってもらった江戸川乱歩『人間豹』(春陽堂文庫)。

  • 小3の頃に読んだ江戸川乱歩の「妖怪博士」。それまで正直読書を面白いとは思ってなかったが、初めてグイグイと物語に引っ張り込まれる体験をし、その後2ヶ月足らずで学校の図書館にあった乱歩を全て読破する事に。余りに集中して乱歩ばかり読んでたので担任が心配してた記憶がある。

  • 恒川光太郎さんの夜市

  • 山ほどあって…。今浮かんだのは「小宇宙 鏡の淵のアリス」 と「少女アリス」(沢渡朔).。きっと本限定って言葉で文章じゃないやつが出てきたようです。

  • 草下英明「星座手帖」20世紀に買った物だけど 今でもたまにページをめくる

  • ものぐさ精神分析。「本能がぶっ壊れてることでお馴染みの人類の生殖行動は幻想を用意しないと異性に向かわない」という思想が心の真ん中にスコーン!と嵌ってしまった

  • 小学生の頃、何度も読み返した「少年八犬伝」。まだ上下巻の頃で、最近一冊にまとめて、加筆改稿された物が出たが、上下巻の方が面白かった。僕の価値観の基礎の一部には、確実に影響している。

  • 一年前に読んだきりで内容はうろ覚えだけど。偶然にも著者とは間接的に知り合いだった

  • あります。たまに本棚から引っぱり出して読む。

  • 『正義と微笑』かなぁ。僕は活字離れの典型的人間だったけど、それでも読めた一冊。

  • 倉橋燿子先生の「いちご」。児童書だけど忘れられない。

  • 自分の性格を180度変えるきっかけになった本を小5の時に読んだ

  • 夢をかなえるゾウ…アレはなんでかなぁ…最後が感動的やねんな

  • ストーリーとかではないけれど、古本屋で何気なく買ったある一冊の最後に「この本は旅をしています。読み終わったら他の誰かに回してください」と書いてあり、忘れられません。とっても素敵。

  • 児童文学作家ルイスサッカーの「穴」は本に関心を持つきっかけになった

  • 小さい時に読んだナルニア。これが本好きの始まりになった

  • 一冊じゃ済まないけれど、幸田文 「流れる」 をここでは挙げておきます。

  • 二十歳前に読んだ遠藤周作「私が棄てた女」

  • クロウリーの「ムーンチャイルド」を読んでる途中で、雲の中から引っぱり出されたようにすっきりした感じがして、瞬間、なんか宇宙の真理を悟っちゃったんだけど、読み終わったら真理がどんなものかさっぱり思い出せず、読み返してもなんか普通におもしろい小説って感じで不思議だった

  • 内館牧子「養老院より大学院」内館先生の大学院の話を書いたエッセイです

  • 中島らも著「明るい悩み相談室」シリーズ

  • 「バックミンスター・フラーの世界」で思考回路が組み直された

  • 一冊選ぶのか。古処誠二「遮断」としておくか。一回目読んだときは主人公に変な感情移入をしたせいで酷く誤読してしまった。

  • ネバーランド/恩田陸 これのお陰で読書好きに。

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  • ○の方々が挙げてるので読んだことがあるのも幾つかあるけど、感性の違いを実感するなあ。

  • いっしょうけんめい考えたけど1冊にしぼれなかったよ

  • 「ズッコケ三人組」「ダレンシャン」「人間失格」「斜陽」「生と死の倫理」。小中高大それぞれに忘れられない本があって、今の自分がある

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