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宮田繁男 << prev
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一般に書籍のほうがネット上の情報より信憑性が高いはず。

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コメント一覧

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  • ネットは情報の氾濫でデータが駆逐されている。ネットが普及し始めた当初は情報のデータ化を目的とした資料的価値の高いサイトも多かったが、ブログやQ&Aサイト、SNSの流行により淘汰された結果、求められる検索スキルのレベルが格段に上がってしまった。

  • ものによるが、どちらの信憑性をとるかと問われればこちらをとる。

  • だな!ネットなんか、うそばっかりだ!

  • 自分でもそう思っているのですが、やっぱり利便性に長けているネットに頼りがちです^^;

  • ネット全体と比べれば。

  • あくまでも「一般には」

  • 方向性や偏重にはきちんと敏感になりつつだけど、やっぱり活字の方が。

  • 卒論やレポートで調べるときついついしてしまうの。でもね、「参考資料」には入れない(笑)

  • こういう事はレポートでチクチク言われますね…。

  • 一般的にはそうだと思う

  • 一般←←←←←←←←←

  • 「一般に」というならこちらだな。

  • 「一般には」高いでしょうねえ。

  • 公式サイト以外はすぐに畳んで逃げられるからなあ。公式サイトだって改竄される可能性はあるし。ただ、最近は校正・校閲が杜撰な書籍が増えているのが心配。

  • 実態としてはどっこいどっこいだろうが。ただ「ネット上の情報」を真実として受け取る人があまりに多いような気がするんで、此方を選ばせて戴く

  • イメージとしては。著者自身が信頼に足るかどうかも重要だけど、書籍の方が『物質』として残る分、責任の所在がより明確になっており全くのデタラメは少ないだろうという気はする。皆無ではないが。

  • 言葉も論旨もそれなりに取捨選択されてしまう媒体ではあるが、発信元の責任の所在と、内容の保存性、発行までのハードルの高さの点で、自分ならまだこちらに論拠を置くと思う。

  • どちらかといえば、書籍の方の信頼性はある。但し情報文化が進んだ今では、ネットの情報もあながち馬鹿には出来ないから。(2008/11/25)

  • URLが永続的であるとは限らないし、何十、何百年に渡ってその情報を維持出来ているとは思えない。よって書籍の方が信憑性が高い //

  • どっちかっていうと、そうかなぁ (08'11/25)

  • ネットの情報は消えてしまうけど、本の場合、誤っていた箇所を参考文献によって追及し、責任の所在を明らかにすることが出来るから。魚拓とかは例外。

  • ホント一般論なものですけどね…最近はオンラインの論文の方が多い気がするので、にんともかんとも

  • 基本的にはそんな気がする。

  • まぁ、脊髄反射で更新できるからねネットは。ただの噂や喋りが載ることもあるし。ただやはり修正も早いんだよな、たしかに。

  • 全出版物の中からランダムに選んだ一冊とネット上の全WWWサイトの中からランダムに選んだページだと、前者の方がいくぶん信憑性があるように思える。そういう比較に意味があるのかどうかはよくわからないが。

  • そりゃあタダのものとお金出して得るものに差はある。

  • ものによるがな

  • どちらも「ものによる」としか言えない。ただし商業ルートに乗ることのハードルの高さの差は多少ある。

  • 専門性が高くなればそうね。

  • ネット上の情報っていってもいろいろあるけど、基本的にはそうだと思います

  • いくらネットで調べても書籍を見てしまいます。

  • 本はお金を取る情報なんだから責任を問われるため信頼度が高くなくては筆者が困る

  • 以前頭の中の知識よりもいかに早くググれるかが重要だというコトに×をつけて、このコトの題目みたいなことを言ったんだけれど、こういう書き方をされると逆に否定したくなるという。どうやら俺は只のひねくれもののようだ。でも○つけときますね。

  • SAL *

    "水からの伝言"って例もあるけど大概の人はこっちなんじゃなかろうか。

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  • 1つのことに対していろんな角度からすぐに調べることができるのがいいところ

  • 巷で出てるダイエット本とかぜったいあれ嘘だろって思う、まあそれはネットも同じだけどさ

  • 求める情報の質と分野による。

  • 最近はいい加減な書籍もまかり通っているので、ネットの情報数の多さからたくさんの情報を見比べるとどちらとも言えない・・・?

  • 案外デタラメを平気で書いてる本も多いよ

  • そうとは限らないような気がする。

  • ネットじゃないかな?

  • ブログやら個人サイトは信頼してないけど、政府系サイトとか日経なら信頼してる。

  • という書籍至上主義に猜疑的になってる昨今

  • 書籍ってだけでは信用性上がらない

  • 情報の種類に意味は無い。取捨選択をするこちら側の問題

  • もはやなんともいえない。

  • 最近はネット発信の本などもあるのでなんとも

  • …なんかこう「言い出したらキリがない」感が

  • 結構いいかげんな本もあるからなあ。何とも言えない。

  • ネットは確認する手段もあるからなぁ。

  • ネットと言っても情報の出所が色々あるので一概に言えない。

  • 一概にはなんとも。ただちに修正ができないのが痛いとは思う>書籍

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