ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

女は愛に生きる生き物 << prev
next >> ホ・オポノポノ

褒め上手は人をケナす天才でもある

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 逆もまた。ちょっとだけ言葉変えればあら不思議褒め上手

  • 人が喜ぶことを知っている、つまり逆も真

  • つまり観察力や洞察力が高いという点で同根と言いたいんだろ?反論はないなあ

  • レトリックの妙技で皮肉も諧謔も自由自在

  • ちょっとわかる。何言われても疑心暗鬼になる瞬間があって、多分つかれてるとき。

  • 言葉にしないにしても、いい部分も悪い部分も見えているのかも

  • このコトを絶賛してみようかと思ったのですが、無理だったので、ケナしてみようと思ったのですが、それも無理。なので○に(なんやそれ…

  • って言われた。まれにしか同じ人に両方見せたりしないけどねっ

  • それはあるかもしれないな

  • だから褒められることは恐くもあります。 // 自分はもう「素直に受け取る」ことができなくなってるのかもしれません>つかれた師匠

×
  • ケナすのは天才じゃないだろうけど、どっちもその人のことをよく見てるってことか。

  • 万能な人なんていないから、受け手のひとも、褒められ上手になれればいいなと思いました

  • それは褒めてるんじゃなくて皮肉じゃないか?

  • 人を貶すことなら誰でもできる

  • 短所は長所に、長所は短所に言い換えることは可能。だけど、本当にそう思って言っている人はいるだろうし、短所を言い換えてるだけの人もいるだろうしね。

  • けなすのは簡単だけど褒めるのは難しい

  • 果たしてそうだろうか?真に褒める人間は、心底その人間性を理解して褒めているのだから、やましい考えが少しでもあるのなら、それは「皮肉」なのではないのだろうか?(2008/11/15)

  • ひとつ確実に言えるのは、私だけ愛して!…じゃなくて!間違えたわ。皆、私には本音で賞賛するの。「いいものはいい」と素直になる感じ。偽りはないの、私の美貌がそうさせるの

  • そうではないと思うが。

  • それがそうだとして、褒め上手になったのが努力による賜物だったら、天才ではなく秀才だろう。

  • そもそも洞察力と話術は次元が違う。

  • よく人を観察しているだけ、そして世渡り上手

  • 他人の心を打つ褒め方をする人は世界を辛辣に切り捨てたりしない。そんな印象がある。

  • 相対的に他人を評価するからこそ、人を褒めることができるというのは事実。しかし人をケナす姿まで相手に連想させる時点で褒め上手とは言えないと思う。ちょっと違うけど、情けは人の為ならず、という言葉に通ずるものがある。/しかしながら実際に、素直に相手の良い所を褒められ、お世辞にも「ありがとう。」なんて返せていたら、私の名前はきっと「さわやか。」とかになってました。>samouraii先生

回答したユーザ
トラックバックURL:  
女は愛に生きる生き物 << prev
next >> ホ・オポノポノ