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著作物の定価販売は独占禁止法違反のため直ちに廃止すべき

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コメント一覧

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  • そういえば、初期の頃のプレステもそうだったよね? 後にSCEが警告受けたけど。

  • 日本では新聞、書籍、CDなどの著作物は文化維持という名目のため再販売価格維持(定価販売)しないといけないことになっている。 しかし先進諸国では独占禁止法違反とされこの制度は廃止されている。 このことに対しメディアが何も言わないのはなぜだろうか。自分たちの利権のためである。

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  • 文化維持だな。どこで買っても配送料等関係なく買えることの大切さ。制度廃止となれば東京で千円、地方で二千円という事態も起こる訳だ。文化に均等に手を伸ばせるのは大切なことだよ。

  • 家電量販店も書籍にポイント還元つくようになってきた。

  • 儲からないビジネスには人が集まらず長い目で見ると業態の衰退を招き、結局はそれを楽しむ側の購買者にツケが来そうな気もする。

  • その話は聞いたことがあって、知人が書籍販売の業務に携わっている関係で知った。著作権との絡みが指摘されているようだが、下の方々が仰っているように、ビジネスとして考えるとこれでは、収益が取れない。これをされると業界どころか、顧客を敵に回すことにもなりかねない。

  • 「よくわかるミクロけいざいがく」みたいなのにかぶれたニワカの言いそうなこと。あれのかわりにこれでもいいがまるで成立しない著作物は市場競争には向かない。

  • 中小出版社が潰れて困るのは大学の先生だったりして

  • どうせ中古かレンタルしか使わないからOKOK

  • CDや書籍など定価販売している商品には小売からの返品システムが確立されている。一概に反対ではないがビジネスである以上、利益の出るシステムを提案・構築できなければ何も解決しない。直ちに廃止すると買える店が無くなるぜ。

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