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ストーリーより先に、キャラや組織や能力や二つ名の設定を先にたくさん考えたがる人

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コメント一覧

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  • かつて、物語の創作時、そういった事がかえって楽しかったよね・・・。

  • わたしのことか……。結局できないでおわるし……。

  • ストーリー全くできてないのにキャラ設定は膨らむばかり

  • わたしのことですね。

  • 設定資料の方が沢山でてるマンガだってあるし…それも後付けで設定変更があるし…

  • コドモの好きなモンスター設定などはその最たるものだろう。

  • ペリカンさんに同意

  • 設定を後から追加したり変更したりすると、整合性を見直したり書き直したりしなければならず、場合によっては軽く死ねる。また、キャラが生き始めれば自然と話も転ぶ。なのでプロットは初めから何度も組み直すつもりで、大まかに考えておく程度でいい

  • いつのまにかそれで満足しちゃう。

  • キャラとかメカとか考えてスケッチしたりするんだけど、結局ストーリーは作らない

  • 厨設定を妄想してる時が一番楽しいwww

  • 去年脚本書いた時、そうやって進めていこうって話になったのを思い出した。

  • キャラと平行してストーリーの冒頭とエンディングだけがどんどん出来ていく。。そして膨大な中間のストーリーだけが手付かずのまま残る;;

  • 「光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士者のライトニングさん、クリスタルに選ばれて人類を滅ぼす者」を考えた人?

  • 『とある魔術の禁書目録』原作者鎌池和馬のことですね、わかります

  • 何を見せたいかまずあって、それに伴ってストーリーや設定が・・・本来のはず。

  • ゲームなら、システム→設定→ストーリーの順で考えるべき。先にストーリーありきのゲームはろくなものにならない。

  • ストーリーの展開上必要だから作ったのではなく、キャラや設定を見せたいだけで、特にテーマとかは無い、または後付けという状態に陥ったりしがち。この設定遊びにハマると作品そのものは多分永遠に完成しないと思う。そのうち飽きるし。

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  • ストーリーのためのキャラは脇役ですが

  • ストーリーも設定も特に考えたことはない

  • ん??よくわかんないけど小説か何か??

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