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小説は主人公視点の一人称形式が好き

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コメント一覧

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  • どちらかといえば。

  • 一人称の方が主人公への思い入れが深まるので好みです。一人称である以上完全に客観的な描写はあり得ないですし、主人公がいない場面は書きづらいという欠点はありますがそれも面白さのうちです。信頼できない語り手大歓迎。物語上の主人公と視点主である語り手が異なる形式(語り手一人称)も好きです。既出ですが華麗なるギャツビーとかですね。

  • そして登場人物が少ないともっといい。

  • 自作小説はほとんど主人公視点だなぁ・・・。

  • 書きやすいのはそうだなあ

  • どっちかといえば、そういう傾向はある。わたし目線による世界。

  • 主人公にはわからない事、主人公にしかわからない事

  • 作家によっては読みづらいものもあるけど、基本的に好きかな

  • 第3者目線と違い、それだと表現できないことが多々ありますが、好きな形式です。

  • よくよく考えるとヘミングウェイも村上春樹もグレートギャツビーも一人称。あとネビュラ賞・ヒューゴー賞同時受賞の「新しい太陽の書」四部作(ウルフ)は一人称の傑作

  • 主人公に感情移入しやすいので

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  • 三人称が好き。わざわざ感情移入しようとは思わないし。

  • どうしても戯言が出てくるな

  • 一人称形式も好きですが、そうでないものも好きです

  • 一人称形式も好きだけど、それ以外もこだわりなく読みます。

  • 内容にあった形式が使われてる小説が好き。

  • ものによる。“神の視点”だからこそ広がる世界もあるしね。

  • どちらかといえば第三者の方が好き。

  • 気にしないなぁ

  • 視点が切り替わるのも面白いと思うよ。

  • おいら、って言われても噴いてしまうだけなんです

  • 特にこだわらないよ。

  • 主人公の見てないものは書けないという制限が入るのをよしとするかどうか。

  • あんまり気にしない

  • 別にそうした形式には拘っていない。どちらのにしても好きな作品はあるので。

  • 一人称小説を書く上での落とし穴に「しゃべりすぎ」がある。地の文において、出来事の描写よりも主人公の心の声が主になってしまうという、小説家として絶対やってはならないタブーなのだが、この落とし穴に落ちずに書き切れる作家は非常に少ない。新井素子は特に酷いという点で↓に同意する。

  • 苦手。そのトップは新井素子や藤本ひとみのコバルト文庫

  • 二人称現在形が好き。ジェイ・マキナニーの『ブライト・ライツ、ビッグ・シティー』、フレデリック・バーセルミ『ムーン・デラックス』とか。

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