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小泉改革は、結局国民に「痛み」しか与えなかった

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コメント一覧

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  • 結局そうなるだろう

  • 廃港にならなかったしな

  • 痛みの見返りの恩恵はほとんどなし。郵政民営化も良かったのかどうか分からず。

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  • 止まって腐り始めてたのを動かして風を入れたのは確か。問題なのは動き続けなかったこと。

  • 小泉構造改革は「市場がきちんと機能するように制度を変えること」だった筈だが、万人が平等に恩恵を受けられるマーケットシステムなぞ有り得ない。結局は一部の層が巨大な利益供与を得るシステムに陥ってしまう。「小さな政府」「自己責任」「市場原理」は社会の疲弊と人々の連帯感の喪失をも促したかもしれない。

  • 「俺たちが選んだんだからしょうがない」という諦めの考えも与えてくれた。

  • 利権に切り込んでいったこと自体は評価していいと思う。麻生、橋本、亀井だったとしたら、切り込むことすらなかっただろう。あと郵政民営化は始まったばかりだし云々言うのはまだ早い

  • 痛みに耐えて耐えて耐え抜けば、そのうち痛みに慣れます(ニュースペーパーネタ)

  • 評価はもっと後からで良いと思います。

  • 少なくとも、何かが変わるかもしれないという「期待」は与えてくれた(何も期待されない政権のなんと多いことか)

  • 日本人は自分で望んどいていまさら馬鹿すぎる笑

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