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デフラグやクリーンアップの理由や効果を完璧に把握している

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コメント一覧

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  • デフラグは本来、巨大ファイルへのアクセス時に発生するシーク時間を最短にするために行うもの。中身が整理されるのでファイルの復活率もわずかだが向上する。ただし、デフラグはそもそもデータ破壊の危険を伴うものなので、特に最近の大容量高速HDDはデメリットの方が大きいことも多い。また、クリーンアップは単にHDD容量の確保やキャッシュの高速化のために行う。

  • MS-DOS時代はファイルを間違って削除したときに復活しやすくするためにデフラグをかけていた。Windowsのクリーンアップは基本的に使わない。

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  • コンピューターからって意外だったなぁ。

  • ご、ごめんもっかいゆって

  • それをするぐらいなら、クリーンインストール&別ディスクへコピー。

  • 概要は知っている。↓OSが何であろうと記録媒体の原理からいってフラグメンテーション(断片化)は起こるよ

  • デフラグがUNIX系OSで必要ないのはわかる。なんでWindowsで今でも必要なのかはわからない。

  • *

    恥ずかしながら。

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