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会話文から始まる小学生の作文

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コメント一覧

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  • 先生の評価が上がるだろうとか思ってたな。結局やらなかったが。

  • 「あ、あんたは今朝の!」雄一は椅子から飛び跳ねた。

  • そんな例文が教科書に載っていた。中学校の教科書だったかも。

  • 印象的すぎて印象的じゃない。

  • そのクセが小説を書いている今でも抜けないな…

  • 多用してた…いやな子供だ

  • 「わぁ、きれい」目の前を泳ぐ魚に、私は夢中になって声をあげました。

  • 「お母さん、焼肉食べたい」 僕はただ、自分の欲望に忠実になってこう叫んだ。

  • 「あともう少しだったのに…」僕の夏は終わった。 / なんか小学生らしくないな…

  • 妙に大人びた小説みたいな作文を書くやつがいたなぁ。

  • 「やったあ。」僕は嬉しくて飛び跳ねた。 …こんな感じ?

  • 特に不思議に思う点はございませんが…

  • 当時そう書きなさいと先生にいわれたが?

  • いいね!少なくとも今だに「私は」から作文をはじめているJKよりはね!

  • 「ちっぴょろすぽ~ん、どうだ、ひろし?」「父さん…。」 父が会社をクビになってから何かが変わった。(以下略) /ひろしは星になりました。>ダブルダイスさん、ゆき子さん

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  • コレを問答無用で高評価する教師の頭が悪いんだと思う

  • 別になにも。会話文で始まる小説といえば矢作俊彦のデビュー作『マイク・ハマーへ伝言』。

  • 飛行機で眠るのは難しい。そう思いませんか、お嬢さん?

  • 小賢しくて可愛くない

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