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自分(技術者・研究者)にとっての特許をとる意義とは ; (○) 利益・名誉 (×) Otherwise

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コメント一覧

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  • がっちりマンデーでとある社長が言ってた。「他人に真似されるのが怖いから特許をとるんですよ。他人に真似できない技術なら特許を取る必要はないんです」でもコロンブスの卵と一緒で、特許っていうのは技術というよりアイデアを評価するシステムなんだろうな。

  • 独占権を得て他人に真似されないという利益、発明を公開して社会に貢献するという名誉

  • 技術者の立場なら、そうかもしれない

  • やらしい意味ではなく

  • m.y *

    発明した技術が社会に活かされ、新しい時代を形成していき世界を変えていく。技術者・研究者にとってこれほど名誉なことはないと思います。その画期的発明の保護と努力に見合った適切な利益を得る権利が特許だと私は思っています

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  • まだわからない

  • 自社が他社と特許協定を結ぶ時に、数が多い方が有利になる。どうせ個々の特許の中身までは精査できないし。今日世界で出願されている特許の大半は、そうした「数合わせの特許」に過ぎない。

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