ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

黄色い傘を使ったことがある << prev
next >> 四字熟語が苦手○ 得意×

馬鹿と天才は紙一重だと思う○ 思わない× 

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • そういう人多い気が……

  • 世の中で一番奇跡からかけ離れているのは低レベルではなく「真ん中」。

  • バカが突然天才になったり、その逆になるというのは歴史上珍しくない。

  • 普段の行動を見てこいつ馬鹿と思っていてテストを見たら点数がよかったorz

  • 世界の偉人伝をあれこれ読む限りそんな感じですねえ。

  • 天才と奇人は紙一重だと思う。馬鹿は馬鹿なんですよね、きっと。

  • 能力を発揮できずに馬鹿だと思われている人はいると思う

  • イチローは努力の天才、バッハは理論の天才、そしてモーツァルトは神から愛された天才。天才であり馬鹿でもある気狂いはモーツァルトだろうな。うんこうんこちんこちんこってね。

  • 全てがそうとはいえないけども。

  • 馬鹿になれる人は要領を得ている

  • それを言うなら変人じゃないの?

  • そう思える人が何人かいる

  • 紙一重だな、と思える人が周りに何人かいる

  • すべてではないだろうけど、一理あると思う。

  • そんな気がします

  • 「思う」と言い切りでpostすれば思わない人は自然と×へ行くはずなのにわざわざ二択にしちゃう人は以下自粛

  • 一般人から外れているという意味では同じ

×
  • 生活習慣や言動が世間のそれとあっていない人が多いと思う。仕事で歴史に名を残せる人は、頭の中で関係性のパラダイムを再構築しているのではと思う。下記にサヴァン症候群の話もあるが、視点が既往症のために変わるのはあることだと思う。

  • そこまでの天才に会ったことがない。幸か不幸か‥

  • 全く使いこなせない高級機材と壊れた機材、自分には使えないのはどちらも同じ。これ紙一重ですか。

  • ピンとこない。対極ではないけど

  • 自分が天才とは程遠いので。

  • というか、周りに天才と呼ばれる人がいないので、どうとも。実際に会って喋ってみたいですね。

  • サヴァン症候群とか?

  • 馬鹿は馬鹿なのです。天才が周囲に馬鹿に見られるだけであって

  • 「馬鹿」という言葉は、話者の感情を表す語であって、対象の生理学・心理学的特性を示すものでは無い

  • 馬鹿と紙一重の天才なんてめったにいるものじゃない・・・

  • 「天才が馬鹿と紙一重」なのであって、馬鹿は別に天才と紙一重ではない。

  • センセーショナルな部分だけが広がるせいかと思うが・・・。ちなみに「天才と狂人は紙一重」と言うのはロンブローゾが天才と癲癇との関連性みたいのを言い出したことからだそうで。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
黄色い傘を使ったことがある << prev
next >> 四字熟語が苦手○ 得意×