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人間への遺伝子操作の禁止は科学の発展の否定である

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コメント一覧

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  • アダムとイブが知恵の実を誘惑に負け食べたのと同様、目の前に発展する余地のある「開拓地」がある以上解禁されるだろうな。そして、そこに至るまでの時間的、技術的喪失を埋め戻すよう、ローマ教皇までも急かすだろうよ。

  • いじくると、人間が創造された痕跡が露になるんだろ。

  • 科学で神と宗教を再構築したらいい。

  • だが、善人ばかりではない人間が操作していいものなのか

  • むしろどの辺までで我慢できるかが大事かなと思ったり

  • ただ、実験で生まれる命にリスクを押し付けてまで発展する必要があるのかは疑問

  • 風邪薬をのむのと大して変わらないと思う。イデオロギーの軋轢の背後に様々な既得権益が見え隠れする。

  • 倫理的な面の問題があるのは確かだけどパーキンソン病など難病の治療の為の部分的クローンの研究などは進める価値があると思う。

  • みんな遺伝子操作を過大評価しすぎてるように思うが。同じ遺伝子から生まれたクローン猫はオリジナルと全く異なる模様だったぞ。

  • でも、その度が過ぎると人類は人間ではなくなってしまう

  • 例え神の領域があるとしても、それを不可侵とするのは「父親を乗り越えるな」と言うのと同じ。そんなことを抜かす神など疾うにはるか後方に置き去りにし終えていて然るべき愚物だ。

  • 制限は必要だと思う。でも、完全な禁止もどうかと思う。

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  • 科学は神をこえてはならない、 なぜならわれわれのいう神というのは神を想像した人間であるから個人という絶対的な尊厳の集合体において、人間の人間たるべきを失ってはならない。ただし遺伝子操作したものを人間ではないと割り切れば別だが、感情的社会的に割り切れるものではないのでそこに人道的矛盾を感じる。

  • 科学の発展ではない・・医学の可能性への挑戦?・・・

  • 少なくとも、人道的な範囲であるべき。

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