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水俣病

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  • 高校現国の教科書に石牟礼道子さんの「苦海浄土 我が水俣病」というのが出ていて、水俣病についても勉強した。水俣市自体へも、行った事がある。公害病で有名にならなければ、綺麗な海の静かな町だったはず。// 川崎病は、神奈川県とは無関係。この病気を発見した川崎博士から取った名前だ!列車犠牲者だけでなく、川崎病への誤解も書くのか>両津

  • その地元の環境センター的な施設に昔の仕事で行った時は、関係ない人間がこの事について口に出す事を憚られるような空気があった。あと、「そこの水を飲んでみろ」と言われたような気がしたので飲んできました。/「原田医師」「この度、私共は東京に、日本という国を探しに参りました」はつい最近まで知らなんだ。

  • 今からでも遅くないのでチッソ病に改めるべき。

  • 民医連が食い物にしている

  • 水俣市はこれを乗り越えて今や屈指のエコタウンとなっていることを忘れてはならない

  • 水俣の海がたった50年で綺麗になったということも驚き。今は水俣で取れた魚を食べても何も問題無いんだよな。一方患者は50年経ってもそのまま。

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  • 水俣市民には悪いが、もし水俣病がなかったら水俣という地名を知らないまま生涯を終えたかもしれない。

  • かつての日本も、今の中国並みに汚染物質垂れ流しだったことがよく分かる。産業振興と責任回避のために自然を汚し続け、人が病気になってもかまわないという、ひどい話だ。

  • 原因は化学工業会社チッソが垂れ流した廃液に含まれるメチル水銀で、社名の窒素とは無関係。 // 川崎病の名は発見した小児科医が由来で、神奈川県川崎市とは無関係。

  • イタイイタイ病(富山県)にも四日市ぜんそく(三重県)にも水俣病(熊本県)にも川崎病(神奈川県)にも罹ったことはない。

  • イタイイタイ病にも四日市ぜんそくにも罹ったことはございません。

  • 母が阿賀野川流域の、父が水俣のそばの八代海沿岸出身で、世代的にも地域的にも、水俣病にかかっていてもおかしくなかったらしい。○×の判断が難しいな。

  • それが流行った時代に生まれていませんでしたが、病名を聴いたら怖そうだと感じました。

  • 今発展めざましい国々ではどのくらい公害に対策がなされているのだろうか?

  • なった経験ないー。患者さん、子供の頃はたまに見かけたけどいつからか全く見なくなったー。亡くなっていってるんだろうなと思って切ない気分になったー。僕水俣市出身ー。

  • 新潟でどうの、とか昔いっていたらしいけど上越では無かったので

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