ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

スープご飯 << prev
next >> ハートくん

行く川の流れは絶えずして行きかう年もまた旅人なり硯に向かいてこなたにあり

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
×
  • 三代の栄耀一睡のうちにして、大門の跡は一里こなたにあり。「夏草や兵どもが夢の跡」の句で知られる、「奥の細道」平泉の段ですよ。>egcさん↓

  • 全部松尾芭蕉かと思ったのよ。

  • …何か色々混ざってません?

  • 長い年月の間には行く川の流れが絶えることもあり・・・

  • 方丈記「行く川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。」奥の細道「月日は百代の過客にして、行かう年もまた旅人なり。」徒然草「徒然なるままに、ひぐらし、硯に向かいて」最後の「こなたにあり」が何の冒頭かわからない。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
スープご飯 << prev
next >> ハートくん