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荒唐無稽な主張で、被告人を弁護をする弁護士を理解できない。

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コメント一覧

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  • 同じことができるかと考えたら、無理

  • 安田あたりの言動を見聞きするたびに「基地外か?」と思うこともしばしば

  • その台詞は自分が被告人になった時に同じこと言えますか?そのために弁護人がいるのだよ。

  • できませんよ。あれ、×が結構いる。

  • ほんとにそれが、その弁護士のやりたかったことなのかと聞きたい

  • やっと真相を話せたんだっつって、ドラえもんと復活の儀式だもんなぁ。素直に罪状を認めてひたすら反省させれば違う結果になっただろうに。

  • 子供の被告人の言うことなんて聞かなきゃいいのに。反省してますから情状酌量の余地を残してくださいって方向に持ってかなきゃ。

  • 正直、被告人以上に理解出来ないこともある。

  • 勝つこと第一?勝てば次の仕事が?まともな人ばかりじゃない・・・?

  • あの主張はすでにファンタジーだと思います。

  • 死刑廃止運動の一環として宣伝活動している訳だから、被告を守ろうなんてこれっぽちも思って無い。自分の主張が大事だから。ただこういう奴らは空気読めないこと甚だしいから、今回は自ら死刑を押し進めてしまった感有り。でもまた、この手の刑事裁判に登場するのは必至。

  • なんのために頑張って勉強して、弁護士になったのですか。 それがあなた方の正義ですか?

  • 真実を明らかにすることより死刑廃止という自分たちの主張を通したいという気持ちのほうが強いからああなる。二審で確定させてしまった麻原裁判も同様。弁護の基本に戻るべき

  • 飯の種だと理解しながらでも主張を聞いていると渇いた笑いすら。なんだかなぁ...

  • 不思議だなあ。 頭はいいはずなのに、なんで逆効果になることぐらい分からないんだろう?

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  • 被告人が刑死を望まないなら、免れ得なかったとしても時間を稼ぐだけで価値はあるのでは

  • それが被告人の主張である限り、弁護人はその主張を支える立証活動をする法律上の義務がある。そして、それが真実だった例もある。

  • 被告の利益を追求するあまりにって感じなのかな

  • 弁護の余地が無い、ってハッキリ言うと、仕事にならないんですかね

  • あなたはこんな仕事をするために弁護士になったのか、夢見ていた昔の自分に胸を張れるのか 聞いてみたい。

  • 個人的には例の事件の被告の供述は虚偽だとは思う。ただ本気でそう信じてる被告だとして、それを無視して「彼は反省してます」とは言えないし、そうしてはいけないとは思う(これも状況によるけど)。たとえその結果が極刑と分かっていても。そういう意味での弁護士の仕事としての立場は理解できる

  • 一応認められてる仕事だし

  • そこは感情的にはならない。「それが仕事だもんなァ」と。ただ、ああいう事件 で率先して弁護する人は宣伝のつもりでやってるらしい。

  • 弁護屋っていう残念な商売があるらしいです

  • しょせんはビジネス。

  • 荒唐無稽でも被告人が求めればそれがベストプラクティスになるはず。死刑は違憲という理由で上告したいという、被告人の利益を離れた理由があるなら大問題

  • どんな荒唐無稽な主張でも、被告には弁護人をつける権利がある。

  • また死刑判決出そうな裁判がある度に、ハイエナのように匂いを嗅ぎつけて寄ってくるのだろう。それが死刑廃止という彼等の仕事なんだ。目的の為に手段を問わないその姿に美はない。

  • 死刑判決出たら完全敗北やしね。なりふり構わずいった結果、ああいう主張になったのかねぇ。もっといい方法はなかったんだろうか。

  • それが仕事。それでご飯食べてるの。理解は出来ます納得はできなくても

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