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部落

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  • 部落ってネガティブな意味じゃなくて普通に使う単語。

  • 小学校の運動会だの集会だので部落別って感じで普通に使ったな。学区に被差別部落は無いが。言葉狩りの犠牲。

  • 「富山には部落差別など存在しない」→強ち間違いではない(皆無ではないが)。江戸時代、この地の統治者は被差別階級を集住させず、寧ろ分散させたから。しかしまかり間違っても「差別がなかった」ではない。それなのに。…熱くなってしまいました。失礼。

  • 家の近くにあるらしいが特に気にしたことは無い。

  • 「集落、村」のような意味で使用する。私は、過度な差別語意識、ワケの分からない言葉狩りは大嫌いだ。例えば「障がい者」って表記。ふざけんな。

  • 「集落」の意味で使うよ?被差別部落に限定した用語じゃなかんべ。

  • 私の住んでる地域では集落という意味のみだな [ 竹田の子守唄 ] を思い出したけど別にそういう歌ではないんだってね 島崎藤村 [ 破戒 ] は途中で読むの諦めた

  • 現在も地元では差別意識も無く昔から普通に使ってる。

  • 「部落」自体は普通の言葉やん。部落の集まりが、とか

  • 集落という意味で昔は普通に使っていた言葉

  • 某野中広務氏とか。解放運動は結構だけど、なんか違う気がする。

  • 福岡と京都はひどい。公務員の採用枠もあるし。差別されているのをいい事にわがままし放題

  • ま、歴史的経緯により社会的意味が変わってしまった単語、だな。よくあることだよ。

  • 学校の外ではきいたことのない単語。

  • 地区・地域の意味で普通に使ってます。

  • 上が下を支配する為

  • 学校で習ってたから最初は驚いたけど、今となっては「被差別部落」の印象の方がはるかに薄い。

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  • 本来は「集落の最小単位」だったのが、いつの間にか「被差別部落」の略称になり、この言葉自体が「差別用語」と言われる様になってしまった。言葉に罪はない。西日本は、根強く残るというよりも、同和利権を離さない連中がいる。大阪市長も同和出身だからか、自分の母校啓発小学校と中島中学校、東住吉の矢田小学校と矢田南中を「スーパー一貫校」にしてしまった。同和校二校を指定するとは、同和利権そのものだ。京都観光の玄関口、京都駅周辺も被差別部落地区。

  • どうにかしたら調べられるんだろか

  • 正直この年になっても部落というのが良く分からんのですよ。地元では部落は「集落」とか「地区」の意味合いで普通に使われるし。小学校の道徳で部落問題の授業もあったけど、そういうドラマ仕立てのビデオを見せられただけで教師からなんの説明も無しでチンプンカンプンだった

  • 人間のカスが住んでる場所

  • 部落について誰も教えてくれなかった

  • 道産子なモンで、意識が全くないのだが。ココよりもっと西(要は中国・四国・九州)に行くと「部落差別をやめましょう」って中吊りをよく見て萎える程度。

  • 今も昔も馴染みがなく使わない言葉。という意味で×。

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