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あなたがこの文を読んでいる時、文を打ち込んでいる私はもういないという違和感

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コメント一覧

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  • 違和感というか、不思議な感じではあるね。細胞はあっという間に入れ替わってるらしいし。

  • なんだか繊細な感じ・・・

  • スローガラスのように

  • 「文を打ち込んでいる私」は、過去の私なので、もういないってこと。 でも、そこに違和感を覚える人って、いなさそうだなあ。

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  • JAL123便墜落事故で、機内で家族に宛てた走り書きの遺書を読んだ。切なかった。

  • いないことはないと思うし、もしそうだとしても、違和感というのは違うと思うのですが、如何かな?

  • 違和感はない。Timelogだと、予め設定しておけば本文と位置情報の表示に時差を付けられる。

  • 明らかに違和感とは違う。時間経過的事象だと思う。

  • しかしながら文を打ち込んでいる時の一点では認知できないので。ところで時を一点に限定していくとこれはまたキリがないのですが、無限に続く最小単位を起想する方がこの不安定な世界観を掘り下げてしまい怖くないですか?

  • 君にはただの過去の点だったかもしれないけど。私はその先に伸びる線の上に、今もいます。

  • 「この文」を書くのは必ずしもあなたでなくてもよかった。というレスは、少し嫌味でしたね。

  • 考えたらキリないしめんどくせぇよ

  • 単に時間座標が違うというだけの話なんじゃないのか。空間座標が違うこととの間に本質的な差は感じない。

  • そもそも文字は、時的に後に、他人に意思を伝えるためのもの。手紙にせよ、電子メールにせよ。まったく違和感感じない。

  • 遺書ですか

  • 別に感じなかった。

  • 今はもう無くなってしまってた星の光を見てるのかも知れないよね

  • 私が打ち込んでいる文をあなたが読んでいるという

  • トピ主はもうここにはいないどこかで必死で何か書いているはずなんだぜ…ま、どうでもいいんだけどね!

  • いちいちコメントチェックしてるくせに。

  • とくに感じない。ニコニコもそうだね。

  • 死んじゃったんじゃなければいるでしょ。

  • ニコニコ動画のコメントみたいなもので、リアルタイムじゃないけど、そこにいるような感じがして会話が成立しているような感じ。(なんて説明すればいいんだ?)

  • けどきっと、あなたがこの文を読むとき、ぼくも同じようにこの文から離れたところにいる。違和感はないなぁ。

  • いま見えてる星の光は何万年前の…みたいな?

  • 何だかよく分からないけど、シュレディンガーの猫の話がふと頭に浮かんだ。

  • ほお、考えたことなかった。

  • おなかがいたいのです

  • 借金の催促されたとき、あのとき金を借りたおれはもう死んだんだとか言っちゃうタイプですね

  • 違和感ていうか浪漫的なものを感じなくもない

  • いるさ(と書き込んでコメントボタンを押した私はもういない。

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