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「生と死について」とか割と哲学的なことを考えることがある。

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コメント一覧

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  • 「人は誰しも、この世に生を享けた以上、生と老と病と死の四つのステージを経て、死後の世界に突入していくのです」(医学博士 帯津良一氏)

  • 「僕が生き続ける事が、僕の運命だからだよ。結果、ヒトが滅びてもね。だが、このまま死ぬ事も出来る。生と死は等価値なんだ、僕にとってはね。自らの死、それが唯一の絶対的自由なんだ」(渚カヲル) // 何を言ってるんだい、カヲル君。

  • そういうの考えるのがすごく好き

  • まあ、あれだ。結論は「人生は死ぬまでの暇つぶし」なんだな

  • どんどん深みにはまって。

  • 中二病の頃はそんなことばっかり言ってた

  • 意外とどうでも良かったりする

  • 布団入っても寝れない時とかに。

  • 哲学的ではないけど。もっとガキくさいレベルで

  • 難しいことを考えてしまうのは人間の性でしょうか(´Д`)

  • 時々考えるけど、結局解らない。

  • philosophy<哲学>の言葉の由来はギリシャ語のsophia(智・知)をphilein(愛する)から来ているのだが、卒業した哲学科では「酒を飲んで騒ぎ、馬鹿話も出つくした後、とつとつと真剣に議論しあう真面目話」それが哲学だと教わってしまった。

  • 哲学かどうかは置いといて、生死とか神の存在意義とかを考えることはある。

  • そんなことばかり考えてすっかりキチガイです

  • 哲学なのか? マーフィーは好きだね

  • あるかもね

  • 寝る前とかにたまに

  • 下手の考えですが、昔から割りと考える癖があります

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  • 生と死は物理的に考える。生というのは脳が作り出す妄想の一種なのであるから脳がなくなった状態である死は考えないでおこおう

  • ↓貴様の糞尿飲ませろや。話はそれからでっせ。

  • 「死と生について」ならば考えたことがあります。まずは死がありき、そして生について考える。そうすれば考え終えた時に死が付きまとわないでしょ?

  • 適当。あるがままなすがまま

  • それ、入り口だから。本で言うと表紙だけだから。

  • 哲学は大好きだが×。死についてのことは少し齧ったが肌に合わなかった。

  • こんな即物的なことを哲学的と言われても。

  • 面倒なことは考えたくない

  • 哲学的でなく考える。

  • 昔は考えたかも。中二病でした

  • 細胞のダイナミズム。そしてオプティミズムな宇宙観

  • どちらかといえば、いかなる状況が人に生と死について考えさせるのかについて、考える

  • もとより誰も明確な解答を示せないと分かりきってるテーマで物を考えたつもりになってみても虚しい

  • それは哲学じゃないと思うよ

  • 望んだわけでもないのに生まれて、これまた望んでないのに死なねばならないという不条理について考えることはある。

  • 哲学的とは違う気がする

  • 「生と死」ってのは果たして哲学的なことなんだろうか。生理学的なことに落ちて欲しいんだが。

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