ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

雪に小便でお絵描き << prev
next >> 人生に挫折したことがある方

尊属殺重罰

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
×
  • 憲法14条・法の下の平等に違反した刑法200条。法令違憲判決9件(H27.5現在)の最初。

  • 手段相当性で否定してるんだけど、そこで止めずに手段必要性まで検討してるんだよね。判例が枠組み論に囚われてないのがよくわかる。

  • 今日刑法200条の削除の原因になった事件を授業でやったけど、何度聞いても気分が悪くなる事件だ。

  • 違憲ということで削除。殺人に軽重はない。

  • 刑法200条だっけ?事実は小説より奇なり。正直なところ、こいつは殺してもいいと思う

  • この事件に限らず普通の殺人より加害者に同情すべき事案が多い、みたいなことを教授が言っていた気がする

  • 憲法で保証された法の下の平等に反するため廃止すべきと熱弁を振るっていたあの教授は今どうしているのか…

  • 「永遠の仔」思い出したけど、あれより酷いかも。

  • これでも法学部出身

  • 事実は恐ろしいな・・・。

  • 刑法200条の次は民法900条ですな。

  • かつて存在した刑法第200条…ですね。違憲判決が出て削除されたと聞きました。

  • 法学でせんど聞いたなぁ

  • これこそ論理的に間違った倫理の典型だからな。こういう事件は本当に痛ましい。

  • 吐き気を催すような事件だな。罪深きは父親。

  • アメリカあたりだと逆になると聞いた。つまり親が子を殺した場合、本来なら守るべき立場にあるということで一般の殺人より重く罰せられるとか

  • すごい絶倫親父というのは置いといて、どの時代もこんなことってあると思う。そしてだからこそカウンセラーやシェルターの大切さを感じるね。罰の方はよくわかりません。

  • 法律による道徳の押し付け。刑法200条廃止の経緯については法学の授業で多分必ず習う

  • 凄い話だな…チヨさん…

回答したユーザ
トラックバックURL:  
雪に小便でお絵描き << prev
next >> 人生に挫折したことがある方