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大昔のSF作家の未来予測を現在のエンジニアが追いかけている。

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コメント一覧

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  • 星新一の小説だったと記憶しているが、21世紀主人公の少年の父親の仕事が一日中TVの画面に向かって世界中と情報を集約したり交換している といったくだりがあった。1970年代の初めだったと思うが当時彼はインターネットの概念を知っていたかは定かではない微妙な時期。星新一さんは大昔の作家ではないか・・

  • 昔のSF小説を読んでると「198X年に...」という記述があった。もう過ぎてるやん!!

  • そのSF作家が「こんな風になれば良いのに」という発想であれば、影響を受ける人もどこかにいるはず

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  • ロケット開発がジュール・ベルヌの「月世界旅行」によって促進されたらしいという話は聞くけども60年代、70年代のSFの技術は余り実用化されていないような気が。

  • 21世紀には核融合や宇宙開発が進んでいるという間違った予測を立てたSF作家は多かったが、Internet の発達について予測できたSF作家はほとんどいなかった。人間の想像力の限界というものは、多くの人が信じているよりも遥かに低い。ただしヴァーナー・ヴィンジだけは別格かもしれん。彼の提唱した「技術的特異点」の概念は実に興味深い。

  • 普及時期やその社会的影響まで読み切ってないと未来予測とはいえないな。

  • 追いかけてるのは研究者、エンジニアは目先の発展

  • 似たようなのを、あとから当て嵌めているんじゃ

  • 手塚治虫さんの漫画で未来の映写機がばかでかかったのは笑った

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