ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

トイレツマル→イトフシムラ << prev
next >> 「正直いって」が口癖の人は信用できない

ゆとり教育が失敗したのは まだまだゆとりが足らないからだ

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 特に教員の人数にゆとりが足りない。

  • そうかもな。

  • 「ゆとり社会」が実現することを願って○をつけよう

  • 完全週休3日制にしないか?(´д`)

  • ゆとり教育の実態が、少なくした授業数に詰め込んで教えることだったから失敗した。授業数増やしてゆったり教えると学力上がると思うよ。

  • こういう発想はなんか好きだな

  • あはは。実はそうだったりして。もっともっともーっとユトリをもたせたら、新しい何かが見えてくるかも…?しれないよね…?

  • そうだね、どうせやるなら徹底的にやればいいのにね、愚民化政策なんだから。

  • post主さんのゆーとーり(言う通り)。。。

  • そんな気がしてきた

×
  • たぶん土曜日の扱いを間違えたからだと思っている。遊びたい盛りの低学年の子どもに「家庭学習」なんて期待してもらってもね…

  • それは違う。覚えられるときに、もっと知識を吸収すべき。そんなときにゆとりなんてあるはずがない。

  • 詰め込み教育を放棄したのがそもそもの間違い

  • 履き違えた「ゆとり」と、見切り発車。

  • 時間にゆとりを持たせて、ゆっくり教えるのが良いはずなのに、内容を削ってしまった。

  • ゆとり教育のねらいは、瑣末なことをいっぱい詰め込むのではなくて、基本をしっかりと学習させるという点にあったのだろう。しかし、ただ、時間を減らしただけであり、さらに、高等教育や社会からの要請との整合性が取れていなかった。

  • そうだとしたら高校が中学レベルになりそうな気がする。

  • 政治家もばかだなー、家族の時間を増やしす ということが大事なのに。

  • まず、ゆとり教育の指針が固まってなかったのが最大の失敗。当時の文部省が、具体的施策を提示しておけば、こんなことにならなかっただろうに・・・。

  • ゆとり教育のノウハウが全く無かったからだよ。んでもって現場に丸投げ。

  • ゆとり教育のせいで気持ちにゆとりのなくなった子供は大勢いる

  • 具体的な方法や計画のないまま実行されたからだと思う。

  • 失敗 の基準をどこに持っていくかで違うと思う

  • 現場を知らない人たちが勝手にいろいろ決めるからでしょ。

  • 「ゆとり」の使い方が下手だったから

  • なんか違うよ

  • ゆとりの意味が違う。

  • ゆとりの意味を履き違えてるからだ、とマジレスしてみる

  • そもそも何処にゆとりを持たせようとしてるんだっけ?

  • ゆとりというのは目的を達成した後持てるものだし。

  • いや、もうほんと被害者なので勘弁してくれ

  • 失敗してるかどうか知らない。高校生がバイト先で運良くいい先輩に出会って教え込まれて知るような事を小4で週2×4回のワークショップで自主的に学ぶのは必ずしも効率悪くない。

  • 世間にゆとりが足りないからはないでしょうか~?

  • 失敗したとは、まだ言い切れない。あとから「ゆとり教育をやめたのも失敗だった」ということになるかもしれないし。

  • 教育の失敗とか成功とかを考える事自体にゆとりの無さを感じます。

  • 何のためのゆとり教育か・具体的に生徒たちをどのように育て、育てるためにはどのような教育が必要で何を実行するべきかをちゃんと話し合わなかった政治家と教育委員会と学校の先生たちが悪い

  • もう歯止めが効かなくなるぞ!急げ!

  • カエレというか「本気で死んだ方が世の為」だな。

  • 究極のゆとりを求めて最終的に学校が廃止される

  • いや、『ゆとり』そのものを履き違えた結果だと思う。

  • これ以上被害者を増やしてはならんよ

  • ゆとりですが ゆとりがありすぎた気が。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
トイレツマル→イトフシムラ << prev
next >> 「正直いって」が口癖の人は信用できない