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たまに漢字の偏(へん)と旁(つくり)を逆に書いてしまう

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コメント一覧

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  • 短いと言う感じの矢と豆を必ず逆に書いていた時期があった

  • 種とか。二画目までが似てるから勢いで重と書いてしまう。

  • 「短」の字でよくやってしまう。

  • 「齢」がなりがち。

  • 「順」はあるある

  • ないと言えば嘘になるかもね(´д`)

  • 消しても同じ書き直し方してああもうってなる。

  • 「蘇」の下の部分とか。でも逆でも間違いではないようだ。

  • 「駐」とか「険」とか。あと人名で「陪」と「部」がわからなくなることもあります…

  • 短は間違えますね。分かってはいるんだけど

  • たまにあります。書いてみて気付くんですけど

  • 確かにそういう記憶はあるが、どの字だったか思い出せない。おおざとと こざとへんを混同したんだったかな…

  • 「齢」が「令歯」になりがち。「はーれー」と呟きながら書く(´д` )

  • 略っていう字がどうしても憶えられない。

  • 「静」をしょっちゅう「争」から書いて無理矢理「青」を右に書いてバランスおかしくなる。

  • 「短」をときどき豆矢にしてしまって即座に書きなおし

×
  • 創作意欲が旺盛なんだ。w

  • 書いてしまいません

  • むかしは齢でよくやってました。

  • 一部分を書き間違えることはあるけれど、偏と旁を逆に書くことだけはありえない。

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