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山月記

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  • 自分のようだなと思った

  • 初めて読んだ時は文体に怯んだ

  • 教科書で読んだ。やっぱ人間じゃなくなるなら芋虫とかじゃなくて虎がいいよね。

  • 高校で読んだ。言い回し、表現力がすごい。

  • 教科書に載ってたね。

  • 「臆病な自尊心と尊大な羞恥心」が共感できて辛い

  • 虎がでてくるやつ、としか覚えてないです。学校の教科書に載ってました

  • 「俺も身も心もロボになる前に口述筆記で色々残したいです」「てめーが物臭なだけだろ。あっちゃんに失礼」「あっちゃんて。作者泣きますよ」

  • 虎だ、虎になるんだ!実は「虎になれるだけ大したもんなのだ」って話だと思う。

  • 読んだのは随分昔ですが、身につまされる話だったので今も覚えています。時が流れればやがて身も心も虎になる、まだ人の心が残っている間に自分の作った詩を書き綴ってほしい、と友人に頼み込む姿があまりにも悲しすぎて。

  • 定番だったのかこれ。

  • 面白かった。先生も言ってたけど、日本人の好きそうな話だよね。授業の発表で自分のグループだと人が動物になる話を集めて共通点探したりとかして考察やったりしたけど楽しかった思い出。

  • 先生が好きじゃないから授業楽しくなかったけど、李徴が好き。

  • 授業が楽しみだったなぁ

  • 高校で読んだなー、程度の認識。

  • またの名を人虎伝とも呼ぶ。未だに考えさせられる

  • 授業中なのに鳥肌が立った。高校生のうちに読んでよかったと思った

  • 年取ってから読むと染みるなあ。教科書に載ってたけど、高校生のときはピンと来なかった。

  • 時に残月光冷ややかに白露は地に茂く樹幹を渡る冷風は既に暁の近きを告げていた。 本文、暗記するほど読みました。

  • 虎にもなれずに死んでいく数多の才能未満の人々を思いやれば、それもまたよし。しかし中島敦の早世は惜しい

  • 面白かった。ただえんさんのことをAさんだとおもっていたひとがいた

  • 李徴の漢詩の意味は分からないけど、美しさだけは分かる。

  • 発狂して虎になりそうだにゃー

  • 考えさせられるところがたくさんあるな。主人公みたいなのは最近多いね。

  • 欧米製のRPGには「東アジア地域にはワータイガーが分布している」とかいう設定がよくあるんだが、人虎伝が元ネタだよなあきっと

  • 人生は何事もなさぬにはあまりにも長いが、何事かをなすにはあまりにも短い。

  • 獣人間にフェティシズムを感じる。

  • 今では教科書の作者の写真に落書きしたことを反省している

  • 虎になってしまったひと 切ないです

  • 虎になるなんて羨ましすぎる

  • 大人になってから、また読みたくなって本を買ったよ。教科書で読んだ話をわざわざ後で買ったのは初めて。(教科書で読んだ話で他にも好きなのはあるんだが、一番はコレ。)

  • ええい、うらやましいぞ!李徴!

  • 私も虎になりそうだな……あれは

  • 好きです。美しい流麗な文体だと思います。

  • 岩波文庫、根強く売れ続けてます(山月記・李陵)

  • それでも人であり続けたいと願えますか?

  • 読んだけど、忘れてしまった。何もかも。

  • 臆病な自尊心と尊大な羞恥心

  • 予餞会で、不思議の国のアリスと山月記を混ぜた芝居をやった。

  • 教科書で読んだなぁ

  • 酔わねばならぬ時がって いやん

  • 高校の教科書に載る作品の中では一番。

  • 「あ ぶ な い と こ ろ だ っ た …」

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  • 実は読んだことありません。

  • 買って積んで、おそらく読まないな、と処分してしまった。

  • 才能も無く努力もせず、ただ根拠の無い自信だけで虎になっちゃった手合いが、周りを見渡せば幾らでもいる

  • 名前は聞いたことある

  • 読んだことない…。

  • 知性的な美青年が虎になるとか、なんて勿体無い!!と読んだとき憤慨してました。

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