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ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン

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  • 20世紀で最もかっこいい哲学者。

  • 「論理空間」は、情報学の中でも使える考えだ。

  • 『The Blue and Brown Books』が面白い。

  • 語りえぬものについては沈黙しなければならない

  • 好きです。

  • この際「ウィ」か「ヴィ」かは置いといて...大学の社会学の講義で。

  • 西洋哲学史の本に必ず出てくる人。きっとそれ位非凡な人、ってことなんだろな。

  • 知の世界で熱い生涯を送った天才。死ぬ間際の彼の姿には本当に感動する。論考の結びの言葉はあまりにも有名。最も論考ではなく後期が個人的にはすごいんですが。

  • 世界一かっこいいルートヴィヒ。ファニア・パスカル「まるで車にひかれた犬のような気分だわ」ヴィトゲンシュタイン「きみは車にひかれた犬の気分を知らないだろう」

  • 数学者ゲーデルが思考の形式論的限界(外的構造)を示したのに対し、 意味論的限界(内的構造)を示したのが哲学者ウィトゲンシュタインである。 「論理哲学論考」で述べられた「語り得ぬもの」は、 論理形式から、文法形式、生活形式へと発展していき、その言語ゲーム論は、 分析哲学に多大な影響を与えることになる。

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  • 考えている事は面白いが、彼の文章の書き方は独特で、余り美しい文章ではなく読みづらい。

  • わかりません><

  • 正直好きでないのだが、かと言って今のところ有効な反論があるわけでもなく。「言語とは人間の認知活動の結果に過ぎない」という観点から言語ゲームその他を見直してみると攻め口があるんじゃないかという気はしているんだが。「語り得ずとも脳細胞が活動していればそれは沈黙ではない」とか何とか。

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