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タイムマシンで未来の私から教わった発明品を作る。あれ、この発明品は誰が思いついたの?

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コメント一覧

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  • 教わったときの自分と未来の自分の間にだれかに教わったんじゃ?。あれ???

  • 答えの一つは「誰も思いついていない」時間を戻れるモノって自体が因果関係が違ってる存在。未だ無い何かが今あるってことだもの。映画の時間を逆に再生すると「水に落ちたから足を滑らせた」に。水に落ちる時間だけ繰り返してループ再生すると「水に落ちた水に落ちた」。タイムマシンが実は時間を戻っているんじゃなくて似た別の宇宙に移動・分岐するって説なら別の宇宙に考えた人がいるって事になる。時間旅行親殺しのパラドックスになるとさらに状態が決まらないなんて事も。作品によってどの説でやってるのかも見所。

  • T字路に突き当たった。一旦右折して自販機でコーヒーを買い戻って来る。さっきのT字路を直進して目的地に向かう。折り返した部分の道は別に消えはしない、単に自分がその先には行かなかっただけだ。

  • 発明品を漫画に置き換えたら、ドラえもんに出てきた話になるね。

  • タイムパラドックスってやつですね。 過去よりも先に未来があって、我々は時を逆行しているのかも。

  • 藤子・F・不二雄先生の作品みたい

  • キテレツ斉様もキテレツ達が乗って来たコウジキを参考にしてコウジキを設計しました。

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  • 歴史が上書きできる設定なら別に問題ないんじゃないの?

  • 「ワハハハ、ライオン仮面、もはや、のがれることはできんぞ!」吊るされて焼かれただけなのに、オシシ仮面の絶大な人気ぶり(汗)。

  • それは未来の私にしか分からない

  • 「発明には必ず発明者が必要」と考える前提が間違っている。原因と結果のループを境界条件として微分方程式を解いたら、その発明を含む波動関数が解として得られた、とでも考えれば良い。どこにも矛盾は発生しない。

  • 時間軸が同じ平行世界が独立してなければ矛盾が起こるので、補足がなければ未来の私、補足を考えると矛盾が生じてどうなるのか分かんない・x・

  • うおお脳みそバクハツしそうだけどアレだ未来から来た自分に教わった発明品を作った『時点で』、それまで予定されていた自分以外の人がその発明をしその発明品を自分が過去の自分に教える、と言う未来は消えてなくなり別の未来が出来上がるのですなわち過去に戻り続けて発明品を自分に教え続けるという無限ループも考えなくておk

  • 「私」によるフィードバック

  • 藤子F先生の短編にほとんど同じ話があったな。向こうはそのままタイムマシンを発明するんだけど。

  • 仮にタイムマシーンを作ることができたとして、過去の自分と接触できるのであれば未来が分岐してしまう。それに目をつぶったとしても、教えてもらった時点で未来に発明されなくなる。その為、「私」が繰り返し過去に戻って自分にその発明を教える必用がある。過去に戻る前に死亡した場合、ループが終り正常化すると思われる。結局、元の発明者が思いついたことになると思う

  • 発明者は私、思いついたのは私ではない。いったい誰が?/藤子先生の短篇集は私も持っています。その内容は忘れてしまいましたが・・。(補足)未来の私は、過去に「未来の私」から教わったんですw

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