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コトノハ

カレーのルーは毎回同じのを使っている。 << prev
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コトノハで童話をつくろう

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コメント一覧

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  • ところがどっこい、八王子にはなれておらず、六王子くらいで止まっていました。これでは理論上6人力です!さぁ困った!

  • その直後、今更ながら王子は危機を感じたので変身して八王子になりました。理論上、一応これで8人力になるはずです。

  • クマ「お客さん、お会計」

  • しかしその時、完全武装した敵国の工作員が一個小隊で現れ、王子をスポーツカーごと取り囲んだ。そして、どこかで見た様な黒いマスクを被った隊長と思われる人物はこう言い放った。「お前の父親は私だ!」王子は絶句した。なぜなら王子自身の父君は既に死んでいたものと思われていたからだ。突然の事態に狼狽する王子。その時、ファミレスのドアを開けてこちらに近づいてくる一人のずんぐりとした体型の男、いや、あのクマの姿があった。

  • 「FUCK!もうクマに関わるのはごめんだYO」王子は逃げるようにファミレスを出て、駐車場に停めてあったスーパーカーに乗ろうとした。

  • 第2章パスタ流し編―王子がナポリ市内のとあるファミレスでピッカータを食べていると、一人の可愛いウェイトレスが目に入った。王子は彼女に見とれているとあることに気づく。ウェイトレスはあのクマだった。

  • でもアプロディーテはそんな危険なアーレスを素敵だなと思いました。第1章おしまい 女性職員「私についておいで…」「ここは火曜クラブ? それとも悪魔のいる天国?」「あなた次第よw」

  • 「用意はいいかい?」いつの間にかあの大きなクマが現場を仕切っていました。「ぼくの投げたこのドングリが地面に付いた瞬間がスタートの合図だよ」クマはなんだか偉そうです。

  • ぷーりきゅーあ ぷーりきゅーあ

  • そしてお正月気分を味わおうと実家に帰ってきたところなぜかCAZZO王子のスーパーカー(修理済み)とお姫様の実家にある180SX(お姫様の知り合いの車好きな人からのもらい物)(スポーツサスペンション装備・ステアリングをMOMOレーシングに・スパルコのセミバケットシート装備 フジツボマフラー エンジン強化(タービン交換・ボアアップ・ロムチューン(HKSの?)・ポート研磨・シリンダー等を???の強化パーツに交換)済み)でバトルする展開に 舞台は実家のお城の裏山から森を越えた先の友達の家の手前まで

  • 巨大化したスプーンに乗って時空を旅するお姫様。旅の途中お姫様はいろいろな世界を見ました。そのうち100億年の旅にも飽きてきて、スプーンの乗り心地も悪いし、お正月気分を実家で味わいたくなり、飛び出したころのお城に戻ってみました。

  • でも、10年じゃつまんないから、100億年前にタイムスリップしました。

  • 舐めてみたら「スプーン印のお砂糖」でした。

  • 「君、僕に用があるんか?」ジェシカははっとして白い粉に目をやりました。白い粉の横にはいつのまにか小さな妖精が立っていました。察するに、妖精は白い粉の精霊のようです。

  • カリフ「キセルから落ちた灰が海底の砂に混じって見えなくなったら出発だ。そんなに時間はない。さっさと準備しておけ。」それを聞くや否やジェシカは右手すぐの部屋に駆け込んだ。ジェシカ「どうしたらいいの。あの灰が底にたどり着くまで2分弱。その間に私が処女であることを誤魔化す手段を考えなくては。何かないの。…。この白い粉は何かしら。スプーンもあるようだけど…」

  • ジェシカは戸惑いながらも受話器を取り、69番街のモテルへ予約の電話を掛け始めた。                                   カリフにはジェシカの声が嫌に楽しげに聞こえた。                                             テラスの向こうで椋鳥がぎゃあぎゃあと鳴いている...                                    そんなジェシカをカリフは、カウチに寝そべってEsquireを繰りながら、胡乱な目付きで眺めている。

  • その頃、お姫様は助けた王子に連れられて竜宮城に来てみれば、スーパーカーの代金を請求されることとなり、

  • 「カツオライトー」少し間の抜けた声でそう唱えると、その男の手が光を帯びはじめた。さらにはそれだけに留まらず、なにかが手の甲に浮かび上がってきた。「ま、まさか、その緑の紋章は、あなた様は、もしかしてイタリアのスーパーバカCAZZO王子でいらっしゃるの?」

  • 2人が話す中、どこからともなくスーパーカーでなくママチャリに乗った王子が

  • 「あなたこそ何してるんです?そもそもあなた、誰なんですか!?」侍女が返すと、老人はニヤリと笑って答えた。「俺だよ、俺」老人の正体はなんと、先ほど姿を消した男だった。彼は変装の名人だったのだ。

  • 振り返ると「いぎゃーって、ワシ井川ちゃうわ!」振り返ると、そこには1人の老人が居た。皺の寄り方からすると、八十はとうに越えているだろうか。「お姉ちゃん、何してはんのん?」老人はそう切り出した。それにしても、何故関西弁なんだろう。

  • 城内を探すも、男は全く見当たらない。ろうそくの火ももうそろそろ消えかかっている。侍女はだんだん嫌な予感がしてきた。──急いで部屋に戻ろう。部屋に戻ろうとした時、振り返った勢いで火が消えてしまった。その瞬間、肩を「ぽんぽん」と、叩かれた!!「いぎゃーーーーーー!!!!?」

  • 侍女は男が戻ってくるのを待った。しかし、待てども待てども男は戻ってこなかった。途方に暮れた侍女は城内を探すことにした。

  • コンコンコン!・・・音が鳴り止んだと同時に城に入ってきたのは、忽然と姿を消したはずの新潟でイタリアンを食していた男だった。

  • 性歴1919年12月4日。粉雪の荒ぶ夜だった。暖炉の薪のパチリと爆ぜしに目を覚ました侍女は、自分が炊事場の机で眠りかけていたこと、それと城の勝手口を叩く音がすることにようやく気付いた。

  • 男は言葉(コトノハ)姫を追う者だった。何故姫は追われる身となったのか、山へ行った王は、河へ行った后は、王子は…侍女は…。緊迫の第二部が幕を開けた。

  • そのころ新潟でイタリアンを食す一人の男が忽然と姿をくらました

  • この侍女は、夜中の12時までに家に帰らないといけませんでした

  • 留守でした。その隙に、王子様が若くて美しい侍女を部屋に呼びました。

  • 王様は山へ芝刈りに、お后様は川へ洗濯にでかけていて

  • 黒煙に飛び込み、変なクマと自称イタリア人を何とか救いだしたお姫様

  • そこでイタリアからスーパーカーに乗った王子が

  • 「おーい、かっぱちゃーん」お姫様が呼び掛けると森の奥からかっぱえびせんをたべながら大きなクマが現れました。

  • お姫様は森を越えた先にあるお友だちの家に行こうと思い、森に入りました。

  • そのお姫様は反抗期で、城から逃げ出してしまいました。

  • 昔、ある国にお姫様がいました。…○の方、よかったらお話続けてください。

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  • 童話って、教訓があるもんだと思ってて、だとすると、むつかしいかな。

  • 一通り目を通したが、話に一貫性がないので私には続きは作れない。

  • 主人公は誰なんだよ。w

  • 続きが気になる

  • おもしろいw

  • ~~ヽ(´・ω・`)尸~~ ガンガレ

  • 時折現われる漫画でさえ幼稚で目障りなのに童話など以ての外。

  • うわあ…私は遠慮しておきます、文章を構成する力(?)が無いので

  • イタリアの王子w

  • イタリア王子付近の流れに素で吹きました。

  • 面白い使い方をされますね。温かいコトになりますように。

  • えーと・・・た、楽しみに読ませて頂きます。

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