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パソコンのメモリの性能について説明する時は「机の面積」を例にする。

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コメント一覧

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  • 我ながら分りやすい例えではないかと思ったら、一般的なワザなのね

  • 容量性能の話な。速度性能は無視。

  • 自分がその例えで説明されて、凄く解りやすかった。

  • CPUはそこで作業する人な。この説明を初めて聞いたときは光が見えた気がした。 // 手が届かないくらい広い机 ようするに32ビットOSで4Gのメモリを積んでるようなもんでしょうね。

  • CPUはその机で作業する人

  • しかしわからん奴はいるもんだ

  • あと、引き出しね。

  • そうやって説明されたから、そうする

  • うっ、昨日の夜中にしました…っ

  • 容量はそれでいいんだけど、読み書きの速度を説明しづらい

  • まんま使ってます。

  • 本棚と机あたりを使うかな。

  • 事務の職場だから通じやすかった。

  • 机の端に一センチ刻みにしるしが付いてて、これメモリな。

  • こないだそれで説明しました

  • そしてハードディスクは倉庫

  • やったやった。全部ヒトがやった時に例えて説明してる気がする。

  • これが一番よいと思います。でHDは引出し。

  • 昔はそうだったのですが、最近はむずかしいです。

  • 疎い人に説明する際はこの例えが便利

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  • メモリだけ多くても処理が早くなるわけじゃないから微妙に違う気がする。

  • なるほど、次はこれを使うとしよう

  • メモリの性能はCASレイテンシやクロック等のお話なので机の作業面積というのは不適切。

  • 机を積み重ねる

  • 意味もあってるし、わかりやすい説明だね

  • ピンあたりの転送レート、製造工程における歩留まり、プロセスルールとビット単価、DDR3やNGM、MRAMなどの次世代技術。

  • そういうたとえがあるのか。

  • 用途を聞いて必要量を教えてあげるくらい

  • メモリが何かすら知らんわけで

  • おお、それいいなぁ

  • あれは分かりにくい

  • なるほど、いいですね。

  • 例にして他人に教えたことは無いけど、オイラが本で読んだ時は、運動場か作業場だった気が。

  • 「記憶容量の大きいことが計算機にとってどう有利か」という話は「メモリそのものの性能 (例えばリフレッシュ速度のような)」とは別だと思うよ

  • 「XPだったら512MBあれば大丈夫、VISTAなら1GBはあった方がいい」と適当に説明。

  • 増設は隣にもうひとつ机をくっつけるってことなのかな。手が届かないくらい広い机でもいいのだろうか。

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